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いろいろあります

中国のXiaomi(シャオミ)スマホが日本の店頭に登場しました

Xiaomi Redmi Note 9Sがおすすめの理由

コスパが最高

コスパ:コストパフォーマンス(cost performance)の略語。費用対効果

支払った費用(コスト)と、それにより得られた能力(パフォーマンス)を比較したもので、低い費用で高い効果が得られれば「コスパが高い」と表現される

「費用」は金銭だけでなく時間・労力・精神的負担なども含まれ、「パフォーマンス」は、作業なら結果、工業製品なら性能、食べ物なら味、ファッションなら材質・デザイン性、人間関係なら他人から得られるものなど、様々なことに使われる。

 

■仕様

 

 

■価格

  • 6GB + 128GB:29,800円

  • 4GB + 64GB:24,800円

このコスパのスマホとしては、とても安い価格です

iPhoneと比較しても安過ぎると思います

でも、安かろう悪かろうではないところがXiaomi Redmi Note 9Sの魅力の一つです

 

■能力

普段使いには問題ない性能
  • 6.67インチ、フルHD+
  • メインカメラ:48 + 8 + 6 + 2MP
  • バッテリー:6,000mAh
  • メモリ:4+64GB、6GB + 128GB

 

■ビデオ機能

  • シネマティック4Kビデオ
  • 超広角録画
  • マクロ録画
  • ショートビデオモード
  • 4K録画
  • 4K 撮影 30fps
  • 1080p 撮影 30fps / 60fps
  • 1080p スローモーション撮影 120fps
  • 720p スローモーション撮影 120fps / 240fps / 960fps

 

 


Xiaomi社について←クリック

6月9日から大手家電店でXiaomi Redmi Note 9SとXiaomi Mi Note 10 Liteの販売を開始しました

 

Xiaomi(シャオミ)は、創業9年を迎えた新興メーカー。

スマートフォンに加え、Wi-Fiルーター、スマートバンド、ワイヤレスイヤフォン、ロボット掃除機、スマートTV、モバイルバッテリーなど、幅広い家電製品を手掛けている。

2017年には15億USドルの売り上げを突破した。

他社を見ると、Googleは売り上げ15億ドルの突破に9年、Facebookは12年、Appleは20年かかっており、7年で突破したXiaomiの急成長ぶりがうかがえる。

スマートフォンは世界80カ国に進出しており、うち42カ国でトップ5のシェアを獲得。

世界全体で見ると、XiaomiはSamsung Electronics、Huawei、Appleに次ぐ4位。

2018年に進出した西欧市場もシェア4位に上り詰めた。

IoTにも注力しており、スマートフォンと連携できる家電を増やすべく、パートナー提携にも努める。直近ではIKEAやフィリップスと提携し、これら2社の家電をXiaomiの「Mi Home」アプリから操作できるようにした。

Xiaomi社スマホの過去の経験←クリック
いろいろな機能

Xiaomi Redmi note 7 とXiaomi Redmi note 8 を持っていましたが、この度Xiaomi Redmi Note 9S を購入しました

Xiaomi Redmi Note 9S は、競合機種とのコスパバランスを確実に壊すモンスタースマホを呼ばれています

それに加えて、今回の購入の最大の動機はこの機種が、あの1年間無料で利用できる楽天UN-LIMITのSIMが利用できることです

コストミニマムでコスパ最高のXiaomi Redmi Note 9Sの魅力的な機能を紹介していきます

スマホでHave a nice day!(楽しい毎日を)

グローバルモデルと日本モデルの周波数対応バンドの違い←クリック

要注意です

Xiaomi Redmi Note 9Sが対応している周波数帯を黄色で表しています

は特に重要な周波数帯です

一覧表でわかるようにグローバルモデルにおいては

  • Band11
  • Band18
  • Band19

に対応していませんのでDOCOMO、au、楽天に一部の周波数帯が利用できません

au、楽天モバイルの利用を考えている場合には日本モデルを選びましょう


スマホに詳しくなるとメチャクチャ楽しくなります

Xiaomi Redmi Note 9Sのカメラのスッキリ化:カメラの「カスタマイズ」機能でスッキリさせます

Xiaomi Redmi Note 9Sのカメラのカスタマイズ

現行のカメラ選択モードをスッキリさせます

 

 

スッキリさせる方法

設定アプリをタップします

検索窓で「カメラ」と入力します

カメラをタップします

 

NEXT

カスタマイズをタップします

カメラモードをタップします

NEXT

“その他”タブがデフォルトです

“その他”パネルを選びます

以上で設定は終わりです

 

カメラを起動します

シャッターの上あたりをスワイプアップすると設定画面のパネルが出てきます

この中の編集をタップします

NEXT

アイコンをドラッグして移動できます

スタート画面にビデオ、写真、48Mだけ残して、あとはその他のパネルに移動しました

NEXT

スッキリしました

 

 

まとめ

よく使うビデオ、写真、48Mだけにしました

シャッターの上をスワイプアップするだけで、他の機能も簡単に引き出せますので撮影モードの切り替えが楽になりました

このスッキリ化はオススメです

 


Xiaomi Redmi Note 9S のカメラ機能にある、「フォーカスして撮影」は便利なのでオススメです

Xiaomi Redmi Note 9Sのカメラ

写真モード

便利な機能を紹介します

設定をタップします

検索窓で「カメラ」と入力します

カメラをタップします

 

NEXT

フォーカスして撮影をONにします

NEXT

  1. ピントを合わせたい箇所をタップします
  2. もう一度タップすると撮影が完了です

 

まとめ

ダブルタップでピント合わせと撮影ができるのでとても便利です

 

 


 

《Xiaomi Redmi Note 9S の高解像度48M画素カメラの超広角~10倍までの撮影範囲です》

撮影範囲のアニメーション画像です

 

Xiaomi Redmi Note 9Sのカメラの撮影範囲を確認します

撮影範囲を1枚で表す

 

個別の撮影画像

超広角レンズだけ独立しています:800万画素

メインレンズは高解像度の4,800万画素です

1倍と2倍までは切り替えボタンがありますが、それ以上の10倍まではピンチアウトによるデジタルズームになります

■撮影条件

すべての範囲で機能があります

  • AI機能:ON
  • HDR:ON

 

撮影対象

大阪は梅田にあるグランフロント南館タワーの入り口からの眺望です

レンズの画素数が48MPと大きいし、デジタルズームが10倍まであるので文句はありません

 

 

 


 

《「Nova Launcher ホーム」アプリを利用して別の機種のデスクトップをXiaomi Redmi Note 9Sへインポートしてみました》

別の機種からデスクトップデザインをXiaomi Redmi Note 9Sへインポートする方法です

《Nova Launcher ホーム》

↑このアプリを利用します↑

 

準備

ここではUMIDIGI A9 ProからXiaomi Redmi Note 9Sへインポートします

あらかじめUMIDIGI A9 Proのデスクトップをデザインしておきます

 

準備(デスクトップデザインの保存)

UMIDIGI A9 Pro上のNova Launcherアプリを開きます

NEXT

「バックアップとインポート」をタップし、「バックアップ」をタップします

NEXT

ドキュメントの保存先を選択します

デザインの保存先を選択します

NEXT

保存します

保存先はGoogleDriveを選択しました

これで、現在のUMIDIGI A9 Proのデスクトップデザインが保存されました

 

デザインの移行(UMIDIGI A9 Pro→Xiaomi Redmi Note 9S)

UMIDIGI A9 Proで保存したNova Launcherのデザインをそのまま利用してXiaomi Redmi Note 9Sへ移行します

以下は、Xiaomi Redmi Note 9Sの現行のデスクトップです

NEXT

インストールしておいた「Nova Launcher」をタップします

NEXT

スクロールして「バックアップとインポート」をタップします

NEXT

「バックアップ値復元の管理」の保存先の参照を選択します

ここでがGoogleDriveを選択します

NEXT

GoogleDriveに保存してあるUMIDIGI A9 Proのデータを選択してタップします

NEXT

レイアウトが変更されました

左図が従来(変更前)いnデスクトップで右図が変更後のデスクトップです

レイアウトとともに、行列の数が6✕5から7✕7に変更されています

 

Nova Launcherアプリにより、UMIDIGI A9 ProのデスクトップからXiaomi Redmi Note 9Sへデザインが移行(コピー)されました

左:UMIDIGI A9 Proのデスクトップ、右:Xiaomi Redmi Note 9Sの新しいデスクトップ

 

まとめ

Nova Launcherアプリは楽しくて便利です

バックアップしておくことで、他機種への移行が簡単にできました

《2021年の天神ノ森天満宮と阿部野神社での初詣を、Xiaomi Redmi Note 9Sの「夜景モード」で撮影してみた》

Xiaomi Redmi Note 9Sで、初詣風景を「夜景モード」で撮影してみた

あけましておめでとうございます

2021年になった直後に、天神ノ森天満宮と阿部野神社に初詣に行きました

今年は例年に比べて人の出が少なかったです

その二箇所の初詣の様子をXiaomi Redmi Note 9Sの「夜景モード」で撮影してみました

夜景モード撮影は撮影直後にメッセージが出てくるので、デジタル処理をして綺麗に加工しているようです

 

天神ノ森天満宮

普通の写真モードで撮った写真と、夜景モードで撮った写真を、アニメーションで交互に切り替えています

「夜景モード」の効果がよくわかると思います

天神ノ森天満宮

阿部野神社

こちらも「夜景モード」の効果がよくわかります

阿部野神社

 

 

夜景モード撮影の方法

Xiaomi Redmi Note 9Sでの夜景モードの設定を解説します

まずカメラアプリを開きます

「写真」モードから右端にある「もっと見る」に移動します

その中に「夜景」モードがあります

 

夜景モードにすると右上に設定機能の三本線があります

この中でアスペクト比(縦横比)を選択します

 

《2021年天神ノ森天満宮初詣の焚き火を、960fpsでスローモーション動画を撮影してみた》

Xiaomi Redmi Note 9Sで、960fpsでスローモーション撮影してみた

あけましておめでとうございます

2021年になった直後に、天神ノ森天満宮に初詣に行きました

そこの焚き火を、スローモーションモードで撮影しました

Xiaomi Redmi Note 9Sにはスローモーションモードが3通りあります

  • 960fps
  • 240fps
  • 120fps

fpsは1秒間に録画する枚数です

普通の動画は30fpsです

スローモーション機能は高いCPU性能が必要です

コスパの良いXiaomi Redmi Note 9Sには、960fpsモードがあるのです

960fpsでは10秒間しか録画できません

最初は30fpsで、途中から960fpsの録画になります

スローモーション撮影の方法

カメラアプリを開きます

「写真」モードから右端にある「もっと見る」に移動します

その中にスローモーションがあります

 

スローモーションモードにすると右上に設定機能の三本線があります

この中に3種類のモードがあります

 

《Xiaomi Redmi Note 9Sで、アイコンがフォルダ内に入らないという不具合が発生しました》

Xiaomi Redmi Note 9Sで、アイコンがフォルダ内に入らないでフォルダにかぶさるという不具合です

現象

アプリのアイコンをフォルダに入れようとして、該当フォルダの上に移動するとフォルダの上にかぶさるという現象が起きました

 

早速、Xiaomiジャパンカスタマーサービスセンターに連絡しました

 

Xiaomiジャパンカスタマーサービスセンターはいつも親切に相談に乗ってくれます

今回は指示に従って、上図のスクリーンショットを送って、下記の回答を得ました

  • お手数ですが、携帯を再起動していただき、改善されなければ下記の方法をお試しいただけませんか。
  • フォルダに入っているすべてのAPPを長押ししたまま、フォルダの外側まで指でずらしてフォルダから出す該当のAPPを長押しして別のAPPの上にドラッグして重ねるとフォルダーを作成して、かぶさる現象がまた発生するか確認
  • それでも解決できない場合、下記の通りシステムバージョンアップしてみていただきますよう
    • 「設定」押下
    • 「デバイス情報」押下
    • 「システムアップデート」もしくは「MIUIバージョン」押下
    • 「アップデートをダウンロード」押下

 

結論

スマホを再起動したらフォルダ内にアプリが入りました

あっけなかったです

 

 

《Xiaomi Redmi Note 9S のMIUIがアップデートされて、バッテリーとサウンドの設定画面が変わりましたので解説します》

Xiaomi Redmi Note 9SのシステムアプリがMIUI12.0.2にアップデートされました

それに伴いバッテリーとサウンドの設定画面が一部変わりました

 

Xiaomi Redmi Note 9Sの新しいサウンド設定画面

起動は設定アプリからです

NEXT

検索画面で「サウンド」と入力します

NEXT

ヘッドフォンのリモートボタンの設定ができます

NEXT

ボタンの割り当てができます

NEXT

イコライザーの選択ができます

NEXT

Miサウンドエンハンサーが利用できます

サウンドエンハンサーとは音の輪郭をはっきりさせる機能で、こもった音がはっきり聞こえるようになります

NEXT

利用するヘッドフォンの種類を選択します

種類にあったサウンドになるようです

 

 

Xiaomi Redmi Note 9Sの新しいバッテリー設定画面

検索画面で「バッテリー」と入力します

NEXT

バッテリーの容量が可視化されています

新しく「ウルトラバッテリーセーバー」が登場しています

ここをONにするとも残り時間が148時間以上と大幅に延びるようです

OKをタップしてみます

NEXT

画面が黒くなって最低限のアプリだけになりました

これでバッテリーの消耗を抑えるようです

右上のEXITアイコンで元に戻ります

NEXT

バッテリー使用量の統計をタップします

消費電力グラフになります

NEXT

棒グラフアイコンをタップします

1時間毎のバッテリー消費量が棒グラフで示されます

下部にアプリの消費量ランキングが確認できます

 

以上、システムアプリがMIUI12.0.2にアップデートされて新しくなったサウンドとバッテリーの設定画面でした

 

 


《Xiaomi Redmi Note 9S》 関連記事の一覧ページ↓


《意外と戸惑うXiaomi Redmi Note 9Sの2枚目のSIMのAP(アクセスポイント)設定方法について》

意外と戸惑うXiaomi Redmi Note 9Sの2枚目のSIMのAP(アクセスポイント)設定方法について解説します

留意すべき点(戸惑う点)は2点あります

  • AP(アクセスポイント)の出し方
  • 通話のデフォルトの設定

 

最初に

最初に2枚目のSIMをセットします

 

設定

設定アプリを開きます

NEXT

通話のデフォルトデータカードを、新しく追加した番号(ここでは2)に切り替えます

これをしないとAP(アクセスポイント)が出てきません

NEXT

2枚目のSIMをタップします

これでアクセスポイントが出てきます

NEXT

新しいSIMの会社のガイドに従って編集画面から登録します

NEXT

登録後に保存します

NEXT

2枚目のSIMからも電話が出来るように電話のデフォルトを下図の位置に設定します

この設定をしないと2枚目のSIMから電話がかけられません

NEXT

電話をかけるときにどちらの電話を使うか案内が出てきます

一方が無料の楽天モバイルの電話の場合には注意が必要です(後述します)

 

以上で

  • 2枚目のSIMのAPNの設定
  • 2種類の電話がかけられるようにする

設定は完了です

 

まとめ

Xiaomi Redmi Note 9Sは2枚SIMカードが同時に入りますので、2種類の電話番号を使い分けできます

その設定は初めての場合、わかりにくかったです

 

 

楽天モバイルのSIMを利用している場合の注意事項

1枚目のSIMに1年間無料の楽天モバイルのSIMを利用している場合

楽天モバイルLinkアプリから直接電話をする場合には問題ありません

通話料は無料です

しかし、2枚のSIMを使っている場合に、下記の画面の選択画面から楽天モバイルのSIMの電話番号を使って電話をする場合には無料ではなくなりますので注意が必要です

この場合には、楽天モバイルの有料の電話からかけることになるからです

電話料金の請求が来てはじめて気付きました

 

楽天モバイルの無料電話はかならず専用のアプリ(楽天モバイルLink)からかけるようにします

もし、覚えのない請求が来たら原因はこの事かもしれません

うっかりしやすいのでご注意ください

 

《AndroidOSのXiaomi Redmi Note 9Sのマイ画面を、壁紙を利用して新発売のiOSのApple iPhone12に似せてみた》

新発売のiOSのApple iPhone12の画面に、壁紙を利用してAndroidOSのXiaomi Redmi Note 9Sの画面を似せてみた

 

Xiaomi Redmi Note 9Sの画面をiPhone12の画面に似せる工夫をしました

  • ロック画面に同じ壁紙画像を選択
  • ホーム画面も同じ壁紙画像を選択
  • アイコンをiOSのものにしました
  • ノッチは隠していません
  • 配列は4列に出来ますが5列のままです
  • 最下段のドックだけ4列にしています

 

サイズ

iPhone12:146.7 mm✕71.5 mm✕7.4 mm

Xiaomi Redmi Note 9S:160.8 mm✕78.1 mm✕7.4 mm

ディスプレイ

iPhone12:6.1インチ

Xiaomi Redmi Note 9S:6.7インチ


事前準備

iOSのテーマをインストールします

テーマアプリを利用します

NEXT

テーマの中から「iOS」と検索します

検索結果の中から「iOS 14 Beta Pro」を選択します

NEXT

このテーマを適用して、ロック画面、ホーム画面、アイコンを選択して「適用」をタップします

 

以上で準備は終わりです

 


Apple iPhone12 vs Xiaomi Redmi Note 9S

左:iPhone12画面、右:Xiaomi Redmi Note 9S画面

ロック画面

 

ホーム画面

コントロールセンター

通知画面

 

 

まとめ

実に似ています、そっくりです

iPhone12 Pro Maxならサイズがほぼ同じなのでもっと似るでしょう

もともとXiaomi社はiPhoneを真似て開発を始めたと記憶しています

だから似ていても不思議ではないかもしれません

しかし細かいところでは違いがあります

Xiaomi Redmi Note 9Sはノッチの形状が大きく異なります

配列の列数を4列か5列を選択できます

Xiaomi Redmi Note 9Sの最大の特徴は価格の安さです

  • Xiaomi Redmi Note 9S(128GBモデル):29,800円
  • iPhone12(128GBモデル):99,800円

iPhone12は3倍以上の価格です

もちろんその分性能はいいのですが、ヘビーユーザーでなければXiaomi Redmi Note 9Sで充分ではないでしょうか

 

 

《Xiaomi Redmi Note 9Sの便利で快適なマイホーム画面を紹介します》

ホーム画面の必要条件

 

スピード

スマホでやりたいことを軽快にスピーディーにやる

そのためにやることについて解説します

 

定位置化

  • 最下段のドックには頻繁に使うアプリを配置
  • アプリとフォルダの配置は基本的に変えない

 

マイドック画面

左から設定、SNSフォルダ、ロックアプリ、楽天でんわ、カメラアプリ

 

シングル化

よく使うアプリはシングル化(フォルダ化しない)する

これでワンタップでアプリを起動できます

 

フォルダ化

すべてのアプリをシングル化すると画面の数が増えます

画面の切り替えを避けるために、出来るだけホーム画面に配置します

そのために同様の機能のアプリをフォルダ化します

 

SNSフォルダ

SNSアプリは複数あり、ツインアプリ機能で2個まで持てますので個数が多くなります

 

ゲームフォルダ

ゲームアプリはこのフォルダに保管します

 

出納フォルダ

銀行やキャッシュレスアプリ等をまとめています

 

交通フォルダ

各種の交通機関のアプリ等をまとめています

 

購買フォルダ

Amazonやフリマアプリ、大手家電店のアプリをまとめています

 

飲食フォルダ

飲食店のアプリをまとめています

 

Googleフォルダ

Googleのアプリをまとめています

 

マナーフォルダ

インターネットやモバイル通信の稼働の様子を一目で見ることが出来ます

ホットスポット機能や機内モードがワンタップでONに出来ます

NEXT

スマホをマナーモードにする場合や、電磁波の発生を切りたい場合に機内モードをタップしてONにします

これで電話やインターネットが出来なくなります

その上で下部にあるロックアプリをタップすればスマホがスリープモードになります

 

まとめ

少しでもスピーディーにスマホの操作が出来るようになるとスマホの利用が快適になります

毎日のことなので、参考にしてみてください

 

 

 


 

《Xiaomi Redmi Note 9S のMIUIがアップデートされてコントロールセンターと通知シェードの機能が新たに登場しましたので解説します》

Xiaomi Redmi Note 9SのシステムアプリがMIUI12.0.1にアップデートされました

それに伴いコントロールセンターと通知シェードの機能が追加されました

まさにiPhoneライクな機能です

コントロールセンターの旧(左)と新(右)

 

コントロールセンターと通知シェードの設定

設定アプリから始めます

NEXT

設定の検索窓に「コントロール」と入力します

NEXT

新しいコントロールセンターをONにします

 

コントロールセンター

右上から下方にスワイプするとコントロールセンターが現れます

NEXT

編集機能によって位置の移動(レイアウト変更)が可能です

 

通知シェード

左上から下方へスワイプすると通知シェードが現れます

通知が来ていればそこに表示されます

 

以上です

《Xiaomi Redmi Note 9S のMIUIがアップデートされてカメラの設定画面が変わりましたので解説します》

Xiaomi Redmi Note 9SのシステムアプリがMIUI12.0.1にアップデートされました

それに伴いカメラアプリの設定画面が一部変わりました

 

Xiaomi Redmi Note 9Sの最新の設定画面について解説します

写真モード

起動はカメラアプリからです

 

写真モードの解説

上段に表示される機能について順番に解説します

フラッシュ

NEXT

HDR

HDRとは、High Dynamic Range(ハイダイナミックレンジ)の略称で、従来のSDR(スタンダードダイナミックレンジ)に比べてより広い明るさの幅(ダイナミックレンジ)を表現できる表示技術です

NEXT

AI

AIとは人工知能の略号で自動的に最適の設定をする機能です

NEXT

加工

画質を加工できる機能です

NEXT

Google lens

画像による検索機能です

例1

スマホ写真で検索してみました

例2

菓子箱の写真で検索してみました

NEXT

設定

NEXT

写真の設定

NEXT

画角の選択

0.6✕、1✕、2✕の選択ができます

二本指によるピンチ操作で連続的に変更ができます

 

 

ビデオモード

ビデオモードでも画角が選べます

NEXT

設定

NEXT

NEXT

ビデオの設定

 

プロモード

いろいろな設定値が手動で変更できます

 

ポートレートモード

 

もっと見るモード

いろいろな機能があります

NEXT

スローモーション

 

タイムラプス

NEXT

タイムラプスの設定

タイムラプスの感覚が変更できます

NEXT

NEXT

もっと見るの設定

レイアウトの変更ができます

 

以上が、新しい設定画面の解説でした


《Xiaomi Redmi Note 9S+楽天モバイルSIMの携帯で、Xiaomiが勝手に送信する国際 SMSで料金が100円かかっていました》

楽天モバイルのSIMを入れて「楽天link」アプリを使えば電話やSMSは一部を除いて無料です

過去の料金明細を確認したところ覚えのない国際通話/SMSで料金が発生していました

そのことの原因究明と対策について記事にしていますので参考にしてください

 

《Xiaomi Redmi Note 9Sに関する二点の不具合を問い合わせ中です》

Xiaomi Redmi Note 9Sに関する不具合情報です

連絡内容

不具合が2点生じましたので担当部署宛にメールにて以下の質問をしています

 

添付画像ファイル

 

問題点

1.フォルダの表示がおかしくなりました

 

配列が元の5列に戻らなくなりました

 

まとめ

いずれも再起動しても復旧できません

回答が来たら報告します

 

1回目の回答

ご連絡をいただきまして、誠にありがとうございます。

Xiaomi日本カスタマーサービスでございます。

 

この度は、ご不便をおかけしておりますこと、お詫び申し上げます。

また、画像をご提供いただき、誠にありがとうございます。

 

いただいたお問い合わせにつきまして、下記の通り回答させていただきます。

 

1)フォルダの表示がおかしくなりました。

大変お手数ではございますが、端末のシステムアップデートを

お試しいただけますと幸いです。

【システムアップデート手順】

■設定⇒デバイス情報⇒システムアップデート

 

2)ドックから配列5列からフォルダを出したら戻らなくなしました。

こちらはアイコンを長押ししても、移動ができない状態でしょうか。

 

レイアウトロックの設定がされている可能性がございますため、

お手数ではございますが、設定のご確認をお願いいたします。

【ホーム画面のレイアウトロック】

■ホーム画面の何もない場所で長押し⇒設定⇒ホーム画面のレイアウトロック

 

また、ご不明な点等ございましたらお気軽にご連絡ください。

何卒よろしくお願い申し上げます。

 

Xiaomi日本カスタマーサービス

 

1)および2)に関して原因が該当しないのでそ旨報告しました

 

 

2回目の回答


再度のご連絡をいただきまして、誠にありがとうございます。

Xiaomi日本カスタマーサービスでございます。

 

ご不便をおかけしておりますこと、改めてお詫び申し上げます。

また、ご確認をいただきまして誠にありがとうございます。

 

お客様の状況をお伺いする限り、設定ではなく端末の不具合の

可能性もございますので、お手数ではございますが、

下記の方法をお試しいただけますと幸いでございます。

 

①再起動

電源ボタンを長押し-再起動をタップ

 

②バックアップと出荷時リセット

■バックアップ方法

設定 – デバイス情報 – バックアップとリセットの項目

「XIAOMI CLOUDバックアップ – バックアップ設定 – 今すぐバックアップ」

「GOOGLEのバックアップとリセット – Googleアカウント – 今すぐバックアップ」

※アプリ内のデータは保存されませんため、ご注意ください。

画像データなどは念のためSDカード内にも保存をお願いいたします。

 

■出荷時リセット方法

1.設定 – デバイス情報 – バックアップとリセット – すべてのデーターを消去

リセットされるデータについてご一読いただきましたら、「すべてのデータを…」をタップ

2.注意をご一読いただきまして、「次のステップ」をタップ

3.注意をご一読いただきまして、「OK」をタップ

 

お手数ではございますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

Xiaomi日本カスタマーサービス


 

対応

レイアウトが崩れたり、おかしくなるのが嫌なのでなにもしません

気にはなりますが大きな支障はないので

 

 

《Xiaomi Redmi Note 9S で960FPSの超スローモーション撮影をしてみました》

Xiaomi Redmi Note 9Sにはスローモーション機能があります

スローモーション機能は高速撮影なのでハードウェアの性能が高くなければいけません

Xiaomi Redmi Note 9Sのスローモーションは960FPS、120FPS、240FPSの3種類があります

960FPSというのは1秒間に960枚の写真を撮って再生するということなので相当な高速撮影をしていることになります

その960FPSで撮影してみました

 

スローモーションの設定

カメラアプリをタップします

シャッターの上あたりをスワイプアップします


設定方法はこちらの記事↓


NEXT

スローモーションをタップします

右上の三本線をタップします

NEXT

スローモーションの設定画面が現れます

120FPSの場合は解像度が1080Pです

高速の960FPSに変更すると画質が720Pになります

970FPSというのは1秒間に960枚の写真を撮ることです

通常は30枚/秒なので32倍速で撮影します

それを再生すると動作が1/32の遅さ(スピード)で再生されます

それがスローモーション機能です

 

960コマ/秒のスローモーション撮影

大阪地下鉄の御堂筋線の疾走してくる車両をXiaomi Redmi Note 9Sで960fpsスローモーション機能で撮ってみました

960fpsの場合は録画時間が10秒間です

撮影時間10秒間のうち、1秒経過してからスローモーションが再生されます

通常速度から960コマ/秒(1/32スロー)に変わります

 

《Xiaomi Redmi Note 9Sのフォルダ内に出てくる「プロモーションアプリ」表示を消す方法です》

Xiaomi Redmi Note 9Sでゲームフォルダをつくったところ「プロモーションアプリ」表示が出ていました

プロモーションアプリとは

ゲームアプリをフォルダ内に入れると画面の下部に「プロモーションアプリ」という広告の表示が出ていました

偶然、これを消す方法がわかりましたので解説します

 

プロモーションアプリ表示を消す方法

方法は簡単です

フォルダ名をタップします

NEXT

プロモアプリ表示のON/OFFボタンが出てきます

これをOFFにするだけです

NEXT

OFFにすると表示が消えます

 

まとめ

ゲームフォルダ以外の他のフォルダには表示されませんので全てではないようです

Xiaomi Redmi Note 9Sでは、このような広告収入を得る仕組みをつくっているようです

他にも、Playストアからアプリをインストールする際にも広告表示が出てきます

Xiaomi社は利益率を5%に抑えるという、殊勝な考え方を持っているということなので、このくらいのことは我慢できます

 

 

 


《Xiaomi Redmi Note 9Sの2個のバグが、MIUIバージョンのアップデートで復旧しました》

Xiaomi Redmi Note 9Sのバグが復旧したので報告します

2件のバグの内容

 

人気のXiaomi Redmi Note 9S のシステムランチャーにバグがあることがわかりました

 

紹介したXiaomi Redmi Note 9S の「アイコンサイズ変更機能」がない(バグ?)バージョンがあることがわかりました

 

アップデート

システムアップデートの連絡が来ました

新しいMIUIバージョンは11.0.11です

アップデートしました

 

確認

システムランチャー

すべてのアイコンが揃い、最後に編集があるのでレイアウト変更ができるようになりました

 

アイコンサイズの変更機能

こちらはこの機能がない、という友人の報告で判明したバグです

このアップデートでアイコンサイズの変更機能が出てくると思います

 

まとめ

Xiaomi Redmi Note 9Sは初期のバグが多いという話を聞きます

この機種はコスパがいいので、一部の不具合も改善してもらえればいいと思います

 


《Xiaomi社の日本の窓口がわかりましたので問い合わせ中です→回答がありました》

製品を購入したら問い合わせとサポートの窓口の情報をくれました

定価でXiaomi Redmi Note 9Sを購入したところ以下のカードを頂きました

早速フリーコールで連絡してみました

 

Xiaomi Redmi Note 9S の2件の不具合に関して問い合わせ中です

バグに関する2件の記事です

フリーコールとWEB問い合わせがありますのでフリーコールしてみました

担当者に説明をしたところ、不具合情報は把握しているようでした

  • バックアップを取ってリセットすると直る

ということでした

それは面倒なので別の方法がないか調べてもらっています

土日と休日を挟むので連絡は4日後の火曜日になるということでした

連絡待ちです

 

回答

フリーコールで問い合わせをした件について担当者から連絡がありました

設定の中のデバイス情報のMIUIバージョンを聞かれました

自分のバージョンはMIUI Global 11.0.10.0安定版です

結論は

  • MIUIバージョンを更新されるのをお待ち下さい

ということでした

2件の不具合に関しては、MIUIシステムにバグが有るということになります

システムのアップデートを待ちたいと思います


《紹介したXiaomi Redmi Note 9S の「アイコンサイズ変更機能」がない(バグ?)バージョンがあることがわかりました》

Xiaomi Redmi Note 9S の「アイコンサイズ変更機能」があるか確認してみてください

アイコンサイズが変えられる記事を投稿しました↓

 

ところがその記事を送ったかたから「アイコンサイズ変更機能がない」との連絡が来ましたので確認しました

たしかにその方のXiaomi Redmi Note 9Sには「アイコンサイズ」機能がありませんでした

 

 

Xiaomi社で困っている件

Xiaomi Redmi Note 9S のシステムランチャーにバグがある記事↓

 

どうにか解決したいのですが、日本語でお問い合わせができる窓口が見つかりません

LINEとTwitterによるお問い合わせがあるようですが要領がわかりません

Xiaomi社のファンとしてはもどかしいところです

 

 


《人気のXiaomi Redmi Note 9S のシステムランチャーにバグがあることがわかりました》

Xiaomi Redmi Note 9S のシステムランチャーを確認してみてください

自分のシステムランチャー

  •  編集アイコンがない(レイアウトの変更ができない)
  • 機能(アイコン)が少ない

 

おかしいな~と思っていたのですが、友人がXiaomi Redmi Note 9Sを購入したので見せてもらいました

そうすると

 

友人のランチャー

ちゃんと機能が揃っているし、最後に編集アイコンがあります

これが普通ですよね

 

原因究明

どこに問い合わせていいのかわかりませんでした

公式サイトを探して問い合わせ先を見つけました

privacy@xiaomi.com

こちらに問い合わせをしました

そうすると以下のサポート部門に問い合わせるよう返信が来ました

https://privacy.mi.com/support

こちらに自分のシステムランチャーがおかしい旨を、友人と自分の画像を添付して連絡しました

それに対して以下の丁寧な返信がありました

日本語ではなかったので残念です

この英語に下に中国語の説明が続いていました

Thank you for contacting Xiaomi Customer Support. I am Madhu and sorry to know that you are facing issues with system launcher in your device.

 

I would request you to please follow the below-mentioned steps to resolve your issue:

 

1.    Go Settings and then to Manage Apps

2.    Go to All Apps and Select System Launcher

3.    Tap on Clear Data

 

If the issue persists, kindly follow the below-mentioned steps.

 

Sign Out from your Mi Account:-

1.  Go to Settings

2.  Select Mi Account

3.  Then confirm to Sign Out

 

Create a Backup:-

1.  Go to Settings

2.  Select Additional Settings/ Select About Phone

3.  Select Backup and Reset

4.  Select Local Backups

5.  Select Backup

6.  Select Accounts and Contacts & select System

7.  Then select Backup so that a Backup file could be created

 

For Finding Backup File:-

1.  Go to Internal Storage

2.  Select MIUI

3.  Select Backup

4.  Select All Backup

 

(Note:- Please save the Backup file on your PC/ Laptop, so that your important data would be prevented)

 

Factory Data Reset:-

1.  Go to Settings

2.  Select Additional Settings/ Select About Phone

3.  Select Backup and Reset

4.  Tap on Factory Data Reset

 

MIUI update: –

1.    Then go to Settings> About phone> System update> Check for update

2.    Tap on ‘…’ icon at the top right side/ long press menu button

3.    Choose download latest package

4.  Once the downloading gets completed click on update and reboot option.​

 

Restoring Data:-

1.  Go to Settings

2.  Select Additional Settings/ Select About Phone

3.  Select Backup and Reset

4.  Select Local Backups

5.  Select Backup File

6.  Select Restore to complete this process

 

I hope the above troubleshooting steps resolve the issue. Also, I would not be able to assure you for a particular app. However, if the issue persists would request you to coordinate with the point of purchase/App developer for further assistance.

 

Due to COVID-19, the ongoing health and containment emergency measures may cause service delays at logistic couriers and Xiaomi authorized service centers until further notice. Thank you for your understanding and support.

 

For any further queries, feel free to contact us.

 

Regards,

Madhu

Xiaomi Customer Support

 

亲爱的小米用户:

您好!感谢您与我们联系。

为了使您的问题得到快速解决,您可以参照下方的提示进行操作:

1. 如果您需要咨询的问题与是与小米帐号、MIUI系统、系统应用或其他小米互联网应用服务相关的使用问题(例如,如何进行系统升级,如何使用小米云等)或与小米手机、电视等硬件品设备硬件有关的使用问题(例如,如何解锁手机,如何进行固件升级等)或与产品购买与售后服务相关的问题(例如,如何预约购买手机,如何进行退换货等),请联系我们的客户服务团队( https://privacy.mi.com/support/service ),获取进一步的帮助。
2. 如果您想了解小米如何收集、使用您的个人信息,或小米如何保障您的数据安全,您可以查看我们的隐私政策( https://privacy.mi.com/all/zh_CN )或阅读我们为您准备的常见隐私问题( https://privacy.mi.com/support/faq )。
3. 如果您希望管理您向小米提供的数据或注销您的小米帐号,您可以在数据权利中心( https://account.xiaomi.com/pass/auth/rights/home )进行相关操作。请您注意,由于注销小米帐号的操作将使您无法使用小米全线产品或服务,请谨慎操作。
4. 如果您仍有其他隐私问题需要寻求帮助,请您通过小米隐私支持( https://privacy.mi.com/support )中的”联系我们”提交您的问题或请求。

祝好,
小米安全与隐私委员会

 

対応

指示に従ってわからないなりに、対応していきました

対応途中でホーム画面のレイアウトが初期設定に戻ってしまいました

そこで対応を中断して面倒でしたが手動でホーム画面をマイ画面に戻しました

これで面倒になったのと、途中でabout phone が見つからなかったので対応をやめました

ということで残念ですが、システムランチャーの復元は出来ていません

この際、MIUIシステムのcloudにホーム画面のレイアウトを保存できることがわかりましたので保存しました

しかしこのcloudeは容量が少なく、写真も保存されているようで容量オーバーのメッセージが出ています

現在ランチャーに編集アイコンが無いのでレイアウトが変えられませんが、特に大きな支障がないのでそのままにしています

そのうちデバッグ方法の情報が得られるのではないかと期待しています

Xiaomi Redmi note 7、Xiaomi Redmi note 8、そしてXiaomi Redmi Note 9Sを愛用してきているXiaomi社のファンですが、この1件だけは残念です

 


《Xiaomi Redmi Note 9S のアイコンサイズを変えられることをご存知ですか?》

Xiaomi Redmi Note 9Sのアイコンサイズを変更する方法を解説します

アイコンサイズのXS(最小サイズ)とXL(最大サイズ)

随分イメージが変わります

 

サイズの変更方法

NEXT

NEXT

NEXT

NEXT

NEXT

NEXT

NEXT

以上です

 

まとめ

アイコンのサイズが変更できるとは驚きました

お気に入りのサイズでご利用ください

 

 


《Xiaomi Redmi Note 9S は5,020mAhという大容量バッテリーで最大18Wの急速充電に対応しています》

Xiaomi Redmi Note 9Sは大容量バッテリーと急速充電が特長です

Xiaomi Redmi Note 9Sのバッテリー仕様

  • バッテリー:5020mAhの大容量バッテリーを搭載
  • 充電:最大18Wの急速充電対応

 

充電時間を測ってみました

第1回

30分間で50%→86%(+36%)充電しました

 

第2回

31分間で30%→68%(+38%)充電しました

引き続き充電しました

31分間で68%→93%(+25%)充電しました

62分間で30%→93%(+63%)充電しました

 

第3回

機内モードをONにして測定しました

30分間で45%→84%(+39%)充電しました

 

第4回

機内モードをONにして測定しました

結果

30分間で50%→86%(+36%)充電しました

 

 

Xiaomi Redmi Note 9Sは急速充電が可能な機種です

充電スピードはとても速いと思います

 

 

 


《Xiaomi Redmi Note 9S の壁紙を変えてみます》

壁紙の変更

Xiaomi Redmi Note 9Sのテーマから変更します

テーマアプリをタップします

NEXT

 

壁紙いろいろ

アイコンはテーマの中でiOSで検索してiPhone風を選んでいます

 

ダイレクトに変更します

画面の長押しからスタートします

NEXT

NEXT

NEXT

NEXT

赤枠の壁紙を選択します

NEXT

NEXT

ホーム画面に設定を選択します

NEXT

ホーム画面に戻ります

NEXT

 

結果

 

《壁紙アプリを利用して、Xiaomi Redmi Note 9S の壁紙をiPhone風に変更します》

壁紙アプリを利用して壁紙を変更する

 

アプリをインストールします

「Playストア」をタップします

NEXT

「wallpaper」と入力します

良さそうなのをインストールします

NEXT

インストールしたアプリを「壁紙フォルダ」にまとめて保存しました

 

壁紙いろいろ

インストールした壁紙アプリの中から「iPhone wallpapers」をタップします

NEXT

タップすると壁紙候補の画像が出てきます

NEXT

NEXT

候補を選択して➕をタップします

機能が出てくるのでお好みを選択します

ダウンロードはギャラリーに保存されます

NEXT

新しい壁紙に変更されました

 

まとめ

壁紙アプリはほとんどが無料ですが、その代わり広告が出てきます

壁紙アプリは色々あるので気分転換に利用してみてください

 

 

 

 

 


 

 

《Xiaomi Redmi Note 9S のアイコンをiPhone風に変えてみます》

アイコンの変更

Xiaomi Redmi Note 9Sのテーマアプリから変更します

テーマアプリをタップします

NEXT

NEXT

テーマをタップします

NEXT

検索でiOSと入力します

NEXT

検索されたテーマの中からここではiOS14.1を選びます

NEXT

変更したい項目、ここではアイコンだけを選んで「適用」をタップします

NEXT

NEXT

比較してみます

iPhoneのオリジナルアプリが変更されています

 

まとめ

テーマを利用して

  • ロック画面
  • ホーム画面
  • システム
  • アイコン

のデザイン等を変えることが出来ます

気分転換が出来るので試してみてください

 

 

 


 

 

《Xiaomi Redmi Note 9Sでアイコンを重ねてつくるフォルダ内のアイコン数はいくつまではいるか? 》

アイコンを重ねてフォルダをつくれます

アプリをたくさんインストールするとアイコンが増えて切り替える画面の数が多くなります

アイコンを重ねるとフォルダが出来てそのフォルダの中に一緒に収まります

このフォルダを作っておくとアイコンが複数画面に散らばるのを防げます

このフォルダにはどのくらいアイコン(アプリ)が入るのでしょうか?

フォルダ内のアプリの数は38個まで確認できました

一度に多くのアプリが確認できるのでこれはとても便利です

いくらでも入りそうです

いくつまで入るのでしょうか

STEP1STEP2

アイコンを重ねてフォルダを作ります

そのフォルダをタップします

上方にスワイプすると下部に隠れているアイコンが出てきます

38個まで確認できました

《Xiaomi Redmi Note 9Sでは画面の拡大が簡単にできる機能があります》

Xiaomi Redmi Note 9Sではトリプルタップで画面を拡大出来ます

 

画面を拡大する方法は2通りあります

  • トリプルタップで拡大
  • ボタンで拡大

 

設定を利用します

NEXT

トリプルタップで拡大

NEXT

3回タップしてみました

 

ショートカットで拡大

NEXT

NEXT

 

用途

スマホの画面は小さいので、画面を拡大したい時には便利です

トリプルタップで拡大をONにしておくと簡単に拡大できます

 

 

 

 


《Xiaomi Redmi Note 9S の便利な画面分割機能方法を解説します》

Xiaomi Redmi Note 9Sでは簡単に画面が分割出来るように設定できます

設定の検索を利用します

設定の検索窓に「分割」を入力します

NEXT

メニューボタンにはスクリーンショット機能を割り当てているので戻るボタンに割り当てます

NEXT

 

画面分割してみます

記事を見ているときに戻るボタンを長押しします

 

NEXT

下部の画面をタップして電卓アプリを選んでみます

NEXT

 

まとめ

分割機能を使う機会があまりありませんが、記事を閲覧中に電卓や予定表を見ることが出てくるかもしれません

 

 

 


《【朗報 !!】Xiaomi Redmi Note 9S は au回線に対応してますので楽天SIMも利用できます》
Xiaomi Redmi Note 9Sはコストパフォーマンスが高い!!

Xiaomi Redmi Note 9Sの国内版はau回線にも対応しています

Xiaomi Redmi Note 9Sのグローバルバージョンはau回線に対応していませんので注意してください

 

au回線が利用できるかどうかを気にしている理由は、以下の2点にあります

  1. au回線SIMが使えるか
  2. 第4のキャリアである楽天モバイルの1年間無料になる楽天UN-LIMITが利用できるか

 

1.のau回線に対応していない場合はドコモ回線やソフトバンク回線のSIMを利用すればいいわけです

2.の楽天UN-LIMITプランには2種類の回線エリアがあります

  • 楽天回線エリア(狭い)
  • パートナー回線エリア(ほとんど)

このパートナー回線エリアではau回線を利用しています

したがってau回線が利用できないとなると、圧倒的に広いパートナー回線での通信が出来ないということになります

これは不便です

Xiaomi Redmi Note 9Sの国内版はau回線に対応しています

ということは楽天モバイルの1年間無料になる楽天UN-LIMITが、2種類のエリアで(全国的に)利用できるということになります

 

以下、Xiaomi Redmi Note 9Sの対応バンドに関する記事です

 

 


《Xiaomi Redmi Note 9S には1台で2台持ちが出来る便利なセカンドスペース機能があります》

Xiaomi Redmi Note 9S にはセカンドスペースという機能があります

セカンドスペースとは切替えることによって、1台目とは異なる2台目のスマホとして独立して利用できる機能です

すなわち1台で2台持ちが出来るということです

これは人によっては魅力的な機能になると思います

設定方法

設定の検索を利用します

NEXT

NEXT

セカンドスペースに移動しました

2台目のスマホとして利用できます

 

 

切替アプリで移動する

1台目にも切替アイコンがあります

これをタップするとセカンドスペースへ移動します

 

 

ロック画面からダイレクトにどちらのスペースにも行けます

ロック画面から、それぞれで既に登録してあるパターン入力あるいは指紋認証によって、ダイレクトに開くことが出来ます

 

 


セカンドスペース機能の用途

ネット上に参考情報がありました

  • ビジネス用とプライベート用
    仕事の利用とプラーベート利用と別々にしたいとき
    2台持ちの必要がありません
  • 自分用と他人(子供)用
    子供に貸して触られて無茶苦茶にされることが防げます
  • 浮気などの対策
    どうしても知られたくない時に有効でしょう
    いざという時に2台目を見せることで問題の発覚が防げます
    いや、1台目を普通にしておいて2台目を浮気用にしておきますか(笑)
  • 職務質問などの対策
    見られたくない写真や履歴などがある時に見られないです見ます

以上の用途を考えると、セカンドスペース機能は大変便利なので必要な人にとっては必須になる気がします

 

1台目と2台目の設定機能の違い

1台目と2台目の設定機能には異なる点があります

例えば

  • SIMカードの設定
  • テザリング機能設定

などです

 

 

 


《Xiaomi Redmi Note 9S の音声入力を使うとスマホがメチャクチャ楽しくなります》

Xiaomi Redmi Note 9Sには音声入力機能があります

音声入力を試してみます

メモなどのアプリでキーボードを出してみます

NEXT

マイクアイコンがあればOKです

NEXT

NEXT

マイクアイコンをタップして早口言葉を喋ってみました

すると見事に漢字入力されていました!

NEXT

こちらも入力されました

 

これを知ると、ほとんどの方が突然「スマホが楽しくなった!」と言われます

是非試して、活用してみてください

 

音声入力の設定

マイクが現れないときにはこちらで設定します

設定の検索に「音声入力」を入力します

NEXT

NEXT

 

以上でマイクが現れると思います

音声入力機能を活用して楽しんでください


《Xiaomi Redmi Note 9S で、移動物体をパノラマ撮影するとどうなるのか?確認してみました?》

Xiaomi Redmi Note 9Sで移動している電車をパノラマ撮影してみました

右から左方向に走行している6両編成の電車を、スマホ(カメラ)で左から右(逆方向)に移動して撮影したパノラマ写真です

面白い写真ですね

これは音の場合のドップラー効果に似た現象です

移動中のものをパノラマ撮影すると

  • スマホ(カメラ)と移動体の相対速度が速くなる場合は短く写る
  • スマホ(カメラ)と移動体の相対速度が遅くなる場合は長く写る

すなわち移動体をパノラマ撮影すると移動体の写る長さが変わるということです

 

ドップラー効果とは?

救急車が近づくと音が高くなり、逆に遠ざかると音が低くなるという音の変化を引き起こす現象

 

 


 

 

 

パノラマ撮影事例



 

《Xiaomi Redmi Note 9S で、パノラマ撮影をしてみました》

Xiaomi Redmi Note 9Sのパノラマ写真

パノラマモードは広い範囲を1枚の写真に収めることが出来るので大変便利な機能です

Xiaomi Redmi Note 9Sには120°の範囲がワンシャッターで撮影できる超広角レンズが組み込まれていますが、さすがに120°を超える撮影をワンシャッターで出来ません

その代わりパノラマモードという機能があります

 

パノラマ写真(撮影範囲:180°)

歩道橋の上から撮影しました

歩道橋の左側と右側が写っていますので180度の範囲が撮影されていることがわかります

画像をクリックすると大きくなります

パノラマ写真の説明

パノラマ撮影した場所をgoogleマップの上空からの写真で示します

 

撮影地点から北(上)方向に向けて180°の範囲をパノラマ撮影した写真がパノラマ写真1↓

パノラマ写真1

パノラマ写真2

撮影地点から南(下)方向に向けて180°の範囲をパノラマ撮影した写真がパノラマ写真2↑

かえってわかりにくくなったでしょうか(笑)

 

 

 

パノラマ撮影事例


《Xiaomi Redmi Note 9Sの画面配列を変えられます。4列か5列かお好みで》

設定の「ホーム画面」で配列を変えられます

4列と5列から選択できます

1画面にたくさんのアプリを置きたいときは5列がおすすめです

 

設定の検索を利用します

NEXT

NEXT

 

画面上のアイコンをたくさん表示させたい時には5列を選択します

 

 

 


《Xiaomi Redmi Note 9Sで、劇的に入力スピードを上げてくれる辞書(単語)登録方法について解説します》

辞書登録は入力スピードが楽に速くなりますので絶対オススメです

例えばご自分のメールアドレスや日本語の住所をその都度入力するのは骨が折れますよね

それらが二文字を入力するだけでいいとなればチョー便利じゃないですか

それを可能にするのが辞書登録機能です

その辞書(単語リスト)登録方法について説明します

単語登録する方法

キーボードにある設定を利用します

キーボードから登録画面へショートカット出来ます

キーボードを出します

NEXT

歯車マークの設定をタップします

NEXT

NEXT

NEXT

NEXT

単語を新規登録します

NEXT

NEXT

NEXT

 

 

まとめ

辞書(単語リスト)登録することで時短(時間短縮)が出来て、キーボード入力がすごく快適になります

何度も使う長い英語のメールアドレスや自分の住所、利用頻度の多い定型文などを登録しておくとメチャクチャ便利です

記号なんかも登録できます

スマホを利用する際にはオススメというより必須の作業だと思います

 

 



《Xiaomi Redmi Note 9S の画面がすぐ消えるとイライラする原因になりますのでスリープ時間を長くしてストレスを回避しましょう》

Xiaomi Redmi Note 9Sのスリープ時間を変更する方法を解説します

 

スリープ機能とはスマホを使わなくなってから一定時間後に自動でスリープモード(モニター画面が消える)になる機能です

設定時間が短いとイライラする原因になります

この時間が設定できます

設定の検索を利用します

スリープで検索して「スリープ」を探します

NEXT

NEXT

 

おすすめ

スリープするまでの時間は長めが良いでしょう

短めだと直にスリープモードになって画面がロックされます

イライラする原因になります

長めの設定による問題点は、利用していない時の液晶画面の点灯時間が長くなるのでバッテリーの消耗が進みます

そのための対応策は、利用が終わったら画面をロックすることです

その都度、電源ボタンを押すかわりにワンタップで画面ロックできるアプリがあるのでそれを利用します

 

ロックアプリ

Xiaomi Redmi Note 9Sにはワンタップの画面ロック機能があるので説明します

NEXT

下部に3個の丸いマークが出てきます

NEXT

NEXT

NEXT

 

まとめ

電源ボタンを押せば画面ロックが出来ます

それよりワンタップで画面がロックできる方法です

軽快に操作ができて、バッテリーの節約にもなるのでお試しください

 

 

 

 


《Xiaomi Redmi Note 9Sでスクリーンショットを簡単に撮る3つの方法を解説します》

Xiaomi Redmi Note 9Sでは簡単にスクリーンショットが撮れます

その方法を説明します

スクリーンショットを撮る3つの方法

その1 2つのボタンを同時に押す

右側面の上にある「音量ボタン」の下部と、下にある「電源ボタン」を同時に押します

これでスクリーンショットが撮影できます

 

その2 システムランチャーからスクリーンショット

上辺から下方へスワイプ(スライド)すると、システムランチャーが出てきます

これを2回繰り返すとすべての機能が現れます

NEXT

この中にあるいスクリーンショットマークをタップするとスクリーンショットが撮影できます

 

その3 設定から選ぶ

設定アプリをタップします

設定アプリはシステムランチャーの中と、設定アプリ画面の中にあります

NEXT

設定画面の上部にある検索窓を利用します

NEXT

検索窓で「スクリーンショット」と入力します

現れる「スクリーンショットを撮影」をタップします

NEXT

下部のジェスチャーの中から設定します

3−1 3本指を下にスライド

ここではまず、「3本の指を下にスライド」を選択します

これにより撮影したい画面を、「3本の指を下にスライド」することで撮影できるようになります

 

3-2  メニューボタンを長押し

「メニューボタンを長押し」を選択すると、撮影が安定しますので紹介します

NEXT

「メニューボタンを長押し」に置き換えます

NEXT

この設定だと長押しするだけで確実にスクリーンショットが撮影できますのオススメです

その他もあるのでお好みでお選びください

 


スクリーンショットの利用例

スクリーンショットは大きな価値があります

相談があったときに、電話での説明だけではなかなかコミュニケーションが取れません

画面の説明をスクリーンショットを撮ってメールやLINEなどで送ると相談内容が伝わりやすくなります

スクリーンショットを相手に送るだけで、理解がかなり進み問題解決に繋がります

百聞は一見にしかず、です

 

 

 


《Xiaomi Redmi Note 9S の画面のアンロックが便利になる指紋認証と顔認証の設定の方法》

Xiaomi Redmi Note 9Sには指紋認証機能と顔認証機能があるのでとても便利です

 

指紋認証と顔認証は、第三者による画面アンロックのための認証対策としてパスコードやパターンよりは破られにくいと思いますが、顔認証の精度は良くないようです

指紋認証とは、人体の固有の特徴を利用して本人確認を行う生体認証(バイオメトリクス認証)の一種で、手の指先の皮膚に走る浅い溝のパターン(指紋)を利用する方式。最も普及している生体認証方式である。

顔認証とは、人体の固有の特徴を利用して本人確認を行う生体認証(バイオメトリクス認証)の一種で、顔の特徴を利用する方式。

 


指紋認証設定の方法

設定の検索を利用して「指紋」で検索します

NEXT

NEXT

すでに登録が済んでいますが、新たに追加します

NEXT

指紋認識方法は「タッチ」にしました

NEXT

指紋センサーは側面にあるので、指をタッチしていきます

NEXT

登録中です

NEXT

登録が完了したので名称を入力します

NEXT

 

顔認証設定の方法

NEXT

NEXT

簡単に登録できました

NEXT

「ロック解除後もロック画面に留まる」はOFFにします

 

以上で完了です

 

 

 


《Xiaomi Redmi Note 9S のシステムランチャーは上辺から下方へスワイプすると出てきます》

Xiaomi Redmi Note 9S のシステムランチャーを説明します

スマホの上辺を下方にスワイプすることでシステムランチャーが出てきます

とても便利なので説明します

 

ランチャーとは、あらかじめ登録されたアプリをアイコンなどで一覧表示し、タップなどの簡単な操作ですぐに起動できるようにしたユーティリティソフト。

システムランチャーの出し方

NEXT

NEXT

NEXT

 

まとめ

ランチャーをよく使うのは

  • Wi-FiのON/OFFの確認
  • モバイル通信のON/OFF
  • ホットスポットのON/OFF(テザリング)
  • 自動回転オフ
  • 機内モード
  • スクリーンショット
  • 設定機能アイコン

などです

ショッートカットで使えるので、とても便利です

Xiaomi Redmi note 8までは最後に編集アイコンが有りましたが、Xiaomi Redmi Note 9Sでは見つかりません

レイアウト変更できないので不便です

 

 

 

 


《Xiaomi Redmi Note 9S はスマホを持ち上げるかダブルタップするだけで簡単にスリープ解除が出来ます》

Xiaomi Redmi Note 9S は簡単にスリープを解除出来ます

スマホを使わないときにはバッテリー消費を抑えるためにスリープ状態にして画面ロックしていると思います

でもいざ使いたいときにはすぐ画面ロックを解除したいですよね

電源ボタンを押せば画面ロックを解除できますが、その他にも簡単に解除できる機能があります

スリープを解除する方法を設定する

設定でスリープを検索します

NEXT

以下の画面で3項目をONにします

  • 持ち上げるだけでスリープ解除
  • 画面をダブルタップしてスリープ解除
  • 通知受診時にスリープ解除

スリープ解除が簡単になります

 

 


《Xiaomi Redmi Note 9S の送信機能について解説します》

Xiaomi Redmi Note 9S には画像やテキストなどを送信する機能があります

スマホは写真やテキストなどをメールやLINEで簡単に送れるので便利です

スマホによっては送信のことを共有と言う場合があります

以下の送信アイコンがあれば送信できます↓

 

送信の方法

LINEアプリでスマホのスクリーンショット画像を送信する例で解説します

スクリーンショットを撮ってギャラリーから選択します

NEXT

ギャラリーから送りたい写真を選びます

ここではスクリーンショット画像です

NEXT

下部に送信機能を持つアプリが現れます

NEXT

ここではLINEアプリを選択します

NEXT

LINEアプリの中に入るので送信先を選びます

NEXT

転送(送信)して終わりです

 

以上で、LINEアプリで画像を送信することが出来ました

 

 


《Xiaomi Redmi Note 9S でタイムラプス撮影とスローモーション撮影をしてみました》

Xiaomi Redmi Note 9Sにはタイムラプス機能とスローモーション機能があります

タイムラプス機能はコマ抜きとも言い、ある間隔で写真撮影をしていくのでどのスマホにもあると思います

 

スローモーション機能は高速撮影なのでハードウェアの性能が高くなければいけません

Xiaomi Redmi Note 9Sのスローモーションは960FPS、120FPS、240FPSの3種類があります

960FPSというのは1秒間に960枚の写真を撮って再生するということなので相当な高速撮影をしていることになります

スローモーション撮影は画像を高速処理するので、ローエンドの機種にスローモーション機能がないのはそのせいだと思います

 

タイムラプス撮影

早朝の南方向の雲の様子をタイムラプス撮影しました

設定値は120倍(4秒間隔)にしました

ちょうど1分間(60秒)の長さなので60秒✕120倍÷60秒/分÷60分/時間=2時間にわたる空の変化になります

続いて、北方向の雲の様子をタイムラプス撮影しました

設定値は120倍(4秒間隔)にしました

ちょうど1分間(60秒)の長さなので60秒✕120倍÷60秒/分÷60分/時間=2時間にわたる空の変化になります

 


その他のタイムラプス撮影

 


 

スローモーション撮影

南海電鉄の車両をXiaomi Redmi Note 9Sでスローモーション機能で撮ってみました

撮影時間10秒間のうち、通常速度から960コマ/秒(1/32スロー)に変わります

 

こちらは、240コマ/秒(1/8スロー)で撮影しています

通常速度からスローモーションに変わります

 

こちらは、120コマ/秒(1/4スロー)で撮影しています

通常速度からスローモーションに変わります

 


その他のスローモーション関連記事


《Xiaomi Redmi Note 9S のノッチ表示は三通りあります》

Xiaomi Redmi Note 9Sは水滴型のノッチの表示を変えられます

ノッチというは画面上の切り欠きのことです

前面カメラを設置する場所になります

形状としてiPhoneのような幅が広めのバスタブ型と狭い水滴型があります

最近はノッチなしも登場しています(カメラが上辺から出てくる)

Xiaomi Redmi Note 9Sはパンチホール型です

ノッチが気になる方はノッチの表示を変えられます

ここでその方法を説明します

ノッチの表示

この三通りの中から選択します

 

設定の検索を利用します

設定の検索窓に「ノッチ」を入力します

NEXT

NEXT

NEXT

NEXT

 

お好みで選んでください

 

 

 

 


《Xiaomi Redmi Note 9S にはデュアルアプリ(ツインアプリ)機能があるので2個目のアプリが欲しい時にはとても便利です》

Xiaomi Redmi Note 9Sにはアプリを複製するデュアルアプリと言う機能があります

普通アプリは1台のスマホに1個ですが、Xiaomi Redmi Note 9Sのデュアルアプリ機能では同じアプリが2個持てます

異なるアカウントで活用したいときには便利です

その作り方について説明します

設定の検索を利用します

NEXT

デュアルアプリが可能なアプリから選択してONにします

NEXT

ディアルアプリを選択したアプリです

NEXT

2個目のアプリが出来ています

 

2個のアカウントがほしいときにこのヂュあるアプリ機能は便利です

 

 

 


《Xiaomi Redmi Note 9S のストレージの残容量(余裕)を確認する方法》

Xiaomi Redmi Note 9Sのストレージとはメモリ容量のことでROMで表現されています

メモリには2種類あります

RAMとROM

RAM・・コンピューターが処理で使う一時的な記憶域、いわゆるメモリー
ROM・・データが書き込まれ 常に保存されている、書き込みができる

 

いずれも値が大きいほうが性能がよくなります

Xiaomi Redmi Note 9SのRAMは4GB/6GB、ROMは64GB/128GBと2種類あります

 

ROM容量には32GB(ギガバイト)とか64GB、128GBとかがあります

容量が大きいほど価格も上がります

ROM容量はアプリをたくさん入れない場合は最低32GBでもいいですが、できれば64GBあれば大丈夫だと思います

システムやアプリや写真、動画などがスマホのメモリ容量を消費します

値が大きいほど余裕があることになります

 

ストレージの増設

iPhoneには用意されていませんが、Android端末の場合には外部ストレージシステムがあるものがあります

SIMカードが2枚はいるデュアルスロット、SIMカード2枚とマイクロSDカードがはいるトリプルスロットがあります

デュアルスロットの場合は2枚目のSIMカードの代わりにマイクロSDカードを入れられるものがあります

いずれにしても外部ストレージとして増設ができますので、とても便利です

ちなみにXiaomi Redmi Note 9Sはトリプルスロットです

2種類のSIMとマイクロSDカードを利用できてとても便利です

64GBのROM容量が不足する場合にSDカードで512GBまで増設ができます

設定の検索を利用します

NEXT

残容量が≒94GBなので、使用量は128GB-約94GB≒34GBになります

使用量の内訳のうち大きいものは

  • システム:約16GB
  • アプリ:約12GB

となっています

 

ストレージの増量

ROM容量(ストレージ)は固定されているのであとから増やせません

繰り返しになりますが、スマホにSDカードの挿入場所が用意されていればストレージを増やすことが出来ます

iPhoneには増設スロットが用意されていないので、容量を多くしたい場合は、ストレージ(メモリ)容量が大きい高価な機種を購入するしかありません

Android端末はマイクロSDカードで増設ができる機種が多いので安価なSDカードを利用して容量の増設が簡単にできます

これはAndroid端末のメリットの一つです

 

 

 


《Xiaomi Redmi Note 9S で、最大の特徴の一つである標準(広角)、超広角、ズーム、マクロ機能を使って撮影してみました》

メイン(背面)カメラ:クアッド(4)カメラ

  • 48MP(4,800万画素):超高解像度プライマリカメラ
  • 8MP(800万画素):120°超広角カメラ
  • 5MP(500万画素):マクロカメラ
  • 2MP(200万画素):深度カメラ

前面カメラ

  • 16MP(1,600万画素)

Xiaomi Redmi Note 9Sのカメラにはいろいろな機能がありますので紹介します

写真モード

起動はカメラアプリからです

 

写真モードでの切替

1✕、0.6✕、2✕ は表示が出ます

デジタルズームは画面をピンチアウトします

10✕までズームアップできます

 

撮影写真

曇天の中撮影しました

 

マクロモード

写真モードの上部に三本線がありますのでタップします

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マクロをタップするとマクロレンズに切り替わり、マクロ(接写)撮影ができます

 

撮影写真

マクロレンズは500万画素です

2cm-10cmの距離のオートフォーカス機能があります

 

まとめ

Xiaomi Redmi Note 9Sは、4,800万画素が売りですが、数字ほどの価値を感じません

4,800画素モードは単独のモードになっていてズーム機能がありません

個人的には高解像度のカメラもいいのですが

  • 超広角レンズ
  • マクロレンズ

には魅力を感じます

0.6✕の超広角モードとマクロ機能もほとんど利用しないと思いますが、それらの機能があると気分がいいのは間違いないです

これらがないと物足りなくなる時代が来るかもしれません

欲を言えば望遠レンズもあればいいのですが、価格が上がるのでズーム機能で十分だと思います

4,800万画素のXiaomi Redmi Note 9S を使っていてそう思います

 

 


《コスパ最高のXiaomi Redmi Note 9S を購入する時の2つの注意点を解説します》

Xiaomi Redmi Note 9Sはコスパが最高です

中国のスマホメーカーであるXiaomi社のスマホが2機種、国内販売開始になりました

特にXiaomi Redmi Note 9Sは、3万円未満の価格帯なのに高スペックです

■Xiaomi Redmi Note 9Sの仕様

製品Redmi
Note 9S
(日本版)
発売日2020/6/9
OSAndroid 10
外部
ストレージ
最大512GB(独立)
SIMDSDV対応
認証指紋認証(側面)
顔認証
CPUSnapdragon
720G
RAM4GB/6GB
ROM64GB/128GB
ディスプレイ6.7インチ
解像度2400×1080
背面
カメラ
4800万画素(メイン)
800万画素(広角)
500万画素(マクロ)
200万画素(深度)
クアッド(4)カメラ
前面
カメラ
1600万画素
電池容量5020mAh
コネクターUSB Type-C
サイズ165.75
×76.68
×8.8mm
本体カラーグレーシアホワイト
オーロラブルー
インターステラーブラック
重量209 g

おまけに1年間無料で利用できる楽天モバイルのSIMが使えます

このことが広まれば2020年度の格安スマホNo.1になることでしょう

*注
Xiaomi Redmi Note 9Sの国内版ではOKですが、Amazonやメルカリで販売されているグローバルバージョンでは楽天モバイルのパートナー(au)回線が使えませんので注意が必要です

そのことについて解説します

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注意すべき点

1.ストレージ容量が2種類あります

Xiaomi Redmi Note 9Sには以下の2種類が存在します

  • RAM4GB/ROM64GB
  • RAM6GB/ROM128GB

エディオンなんば本店とヨドバシカメラ梅田店で販売している機種はいずれも、RAM6GB/ROM128GBタイプでした

一方、WebサイトのOCNモバイルONEで爆安で販売している機種はRAM4GB/ROM64GBでした

購入前に仕様を確認するようにしましょう

 

2.対応バンドが2種類あります

グローバル版と国内版とでは対応している周波数(LTEバンド)が異なります

このことが重要になるのは楽天UN-LIMITのSIMの利用を考えておられる場合です

第4のキャリアである楽天モバイルには自社回線とパートナー(au)回線の2種類があります

それはバンド3およびバンド18/26です

購入する機種が、この両方に対応していれば問題なく利用できます

国内版のXiaomi Redmi Note 9Sは、バンド3およびバンド18/26に対応していますが、グローバル版ではバンド18/26に対応していません

グローバル版のXiaomi Redmi Note 9Sはパートナー(au)回線が利用できないということになりますので注意が必要です

 


 

 


Xiaomi Redmi Note 9Sの仕様
仕様の詳細←クリック
製品Redmi
Note 9S
(日本版)
発売日2020/6/9
OSAndroid 10
外部
ストレージ
最大512GB(独立)
SIMDSDV対応
認証指紋認証(側面)
顔認証
CPUSnapdragon
720G
RAM4GB/6GB
ROM64GB/128GB
ディスプレイ6.7インチ
解像度2400×1080
背面
カメラ
4800万画素(メイン)
800万画素(広角)
500万画素(マクロ)
200万画素(深度)
クアッド(4)カメラ
前面
カメラ
1600万画素
電池容量5020mAh
コネクターUSB Type-C
サイズ165.75
×76.68
×8.8mm
本体カラーグレーシアホワイト
オーロラブルー
インターステラーブラック
重量209 g