中国のXiaomi(シャオミ)が日本のスマートフォン市場に進出

Samsungと共同開発した、1億800万画素カメラを搭載した「Mi Note 10」をフィーチャーして登場しました

Xiaomi(シャオミ)は、創業9年を迎えた新興メーカー。

スマートフォンに加え、Wi-Fiルーター、スマートバンド、ワイヤレスイヤフォン、ロボット掃除機、スマートTV、モバイルバッテリーなど、幅広い家電製品を手掛けている。

2017年には15億USドルの売り上げを突破した。

他社を見ると、Googleは売り上げ15億ドルの突破に9年、Facebookは12年、Appleは20年かかっており、7年で突破したXiaomiの急成長ぶりがうかがえる。

スマートフォンは世界80カ国に進出しており、うち42カ国でトップ5のシェアを獲得。

世界全体で見ると、XiaomiはSamsung Electronics、Huawei、Appleに次ぐ4位。

2018年に進出した西欧市場もシェア4位に上り詰めた。

IoTにも注力しており、スマートフォンと連携できる家電を増やすべく、パートナー提携にも努める。直近ではIKEAやフィリップスと提携し、これら2社の家電をXiaomiの「Mi Home」アプリから操作できるようにした。

Xiaomi Redmi note 8 を徹底研究して快適に使う

いろいろな機能

Xiaomi Redmi note 7 を持っていましたが、この度Xiaomi Redmi note 8 を購入しました

どちらも4,800万画素と言う高解像度のカメラを搭載しています

Xiaomi Redmi note 8 はこの4,800万画素カメラに加えて、

  • 800万画素の超広角レンズ(画角120°)
  • 200万画素のマクロレンズ

が加わりました

カメラ以外はXiaomi Redmi note 7とほとんど同じです

スマホでHave a nice day!(楽しい毎日を)