中国のUMIDIGI (ユミディジ)からUMIDIGI A9 Proが販売されました

UMIDIGI 社について←クリック

UMIDIGI 社の概要

2012年2月に設立

その年の7月に同社初のAndroidスマートフォン「Umi X1」を発売

2013年7月29日に携帯事業への本格参入を視野に入れUMiの登録商標を取得

2015年4月にUMiおよびUMiDIGI(优米手机)ブランドとして携帯事業に本格参入し、国外販売に力を注いだ

商品に搭載されているCPU・GPUは主に台湾の半導体メーカーのMediaTek社(略称:MTK)の物が使用されている

AliExpress、Amazon(米国、英国、ドイツ、スペイン、イタリア、日本)などでオンライン・ショップを展開している

トルコ、エクアドル、ブラジル、バングラデシュ、スペイン、チェコ、スイス、モロッコ、タイ、ロシア、ポーランド、スペインに販売代理店を持つ
「良いものを安く」というのがモットーのようです

Wikipedia

UMIDIGI 社スマホの過去の経験←クリック

2019年にあまりの安さにUMIDIGI A5 Pro を衝動買いしました

関連記事です

購入後はUMIDIGI A5 Pro の機能に関して研究しています

UMIDIGI A5 Pro の評価
一言でいうと期待だおれでした

安いぶん期待は出来ないような機種だったと記憶しています

正直このことから、UMIDIGI スマホに関してはいいというイメージは持っていませんでした

今回のUMIDIGI A9 Proも安かったので、また衝動買いしました←クリック

悪い癖は今だに治っていませんね(笑)

しかし今回はUMIDIGI 社の進歩に期待して注文しました

スマホはiPhoneから始まり、Androidの性能が向上してきたのでASUS、Huawei、OPPO のスマホを利用して、現在はコスパの良いXiaomi Redmi Note 9Sをメイン機種として利用しています

今回のUMIDIGI A9 Proは、スペック的には一見、Xiaomi Redmi Note 9Sと似たところが多いのですが、価格が約半分なぶん性能もそこそこだと思います

比較表

製品Redmi
Note 9S
(日本版)
UMIDIGI
A9 Pro
発売日2020/6/92020年
OSAndroid 10Android 10
外部
ストレージ
最大512GB
(独立)
最大256GB
SIMDSDV対応
トリプルスロット
DSDV対応
トリプルスロット
認証指紋認証(側面)
顔認証
指紋認証(背面)
顔認証
CPUSnapdragon
720G
MediaTek
Helio P60
オクタコア
RAM4GB/6GB4GB/6GB
ROM64GB/128GB64GB/128GB
ディスプレイ6.7インチ6.3インチ
解像度2400×10802380x1080
背面
カメラ
4800万画素(メイン)
+800万画素(広角)
+500万画素(マクロ)
+200万画素(深度)
クアッド(4)カメラ
4800万画素
+1600万画素
(超広角)
+500万画素
(マクロ)
+500万画素
(深度)クアッド(4)カメラ
前面
カメラ
1600万画素2400万画素
電池容量5020mAh4150mAh
コネクターUSB Type-CUSB Type-C
サイズ165.75
×76.68
×8.8mm
158.7mm
✕74.9mm
✕8.6mm 
本体カラーグレーシアホワイト
オーロラブルー
インターステラーブラック
グリーン系
ブラック系
重量209 g213 g
BANDB1/2/3/4/5
/7/8/18/19
/20/26/28
B1/2/3/4/5/7/8
/12/13/17/18
/1920/26
/28A/28B/66
特長赤外線式温度測定機能

わかりやすい差異としてはスローモーション機能タイムラプス(コマ抜き)機能がないという点でしょう

価格が1万円台にしては割とコスパがいいので、カメラの機能にこだわりがない方には良いかもしれません

UMIDIGI A9 Proの面白い点は赤外線式温度測定機能が付属している点です

あと、今回の購入の最大の動機はこの機種が、Band3、Band8、Band18、Band26をカバーしているので、1年間無料で利用できる楽天UN-LIMITのSIMが利用できることです

現行のXiaomi Redmi Note 9S(国内版)も楽天SIMが利用できます

このたび、AliExpressで注文したUMIDIGI A9 Proが届きましたので魅力的な機能などを紹介していきます

UMIDIGI A9 Proの特徴←クリック
UMIDIGI A9 Proの特徴

案内によると素晴らしいイメージです

珍しい機能として、非接触で温度計測ができる赤外線センサーを搭載しています

また独自の操作が可能なSmart Keyが本体の左側面にあります

これにアプリを割り当てるとショートカットキーとして利用できます

カメラの性能に関しては盛っているような気がします

実際のところはどうなのか検証していきたいと思います


スマホに詳しくなるとメチャクチャ楽しくなります

感想

UMIDIGI A9 Proに対する感想

UMIDIGI A9 Proを研究していくにつれて、現時点では買ってよかったと思っています

あまり期待していなかったので意外でした!

とにかく安いので、妥協できるのであれば、UMIDIGI A9 Proはおすすめの機種です

《UMIDIGI A9 Pro の高解像度48M画素カメラの超広角~8倍までの撮影範囲です》

UMIDIGI A9 Proのカメラの撮影範囲を確認します

撮影範囲のアニメーション画像です

 

撮影範囲を1枚で表す

 

個別の撮影画像

超広角レンズだけ独立しています:1,600万画素

1倍からデジタルズーム8倍までは高解像度の4,800万画素のレンズを利用して撮影しています

■撮影条件

超広角レンズ

  • AI機能:なし
  • HDR:なし

1倍から8倍まで

  • AI機能:ON
  • HDR:ON

撮影対象

大阪は梅田にあるグランフロント南館タワーの入り口からの眺望です

 

 

 


 

《UMIDIGI A9 Proで、移動物体をパノラマ撮影するとどうなるのか?確認してみました?》

UMIDIGI A9 Proで移動している電車をパノラマ撮影してみました

パノラマ写真

広い範囲を1枚の写真に撮影した写真

スマホでは、撮影した写真を複数枚自動的に合成して、広い範囲を1枚の写真に収める方法です

殆どのスマホにこのパノラマ撮影機能があります

 

UMIDIGI A9 Proのパノラマ撮影の方法

カメラアプリを起動してExtraをタップします

NEXT

パノラマを選択します

シャッターボタンを押すと撮影開始です

NEXT

普通は水平方向に移動するとパノラマ写真が撮影できます

 

パノラマ写真例

UMIDIGI A9 Proでパノラマ撮影してみました

静止パノラマ写真

上段のUMIDIGI A9 Proのパノラマ写真では、つなぎ目がはっきりしているので連続性に問題があるようです

下段はXiaomi Redmi Note 9Sによるパノラマ写真ですが切れ目が目立ちません

カメラの性能の差異が出ているようです

動体パノラマ写真

動体の進行方向と逆方向に水平移動してパノラマ写真を撮影すると面白い写真が取れます

ドップラー効果的に車体の長さが短く写ります

上段はUMIDIGI A9 Proによる動体パノラマ写真です

下段はXiaomi Redmi Note 9Sによるパノラマ写真です

6両の電車が短く写っています

こちらもカメラの処理性能の差が出てきています

まとめ

UMIDIGI A9 ProとXiaomi Redmi Note 9Sもカメラの性能はいずれも4,800万画素と仕様的には同じです

でも画像処理性能には差があるようです

それがパノラマ写真に現れています

 

 

 

 

 


 

《UMIDIGI A9 Pro の特徴であるSmart Key を紹介します》

UMIDIGI A9 ProにはSmart Key という独自のキーがついています

Smart Keyは左側面にあります

このキーについて解説します

 

Smart Keyの設定

設定アイコンからSmart Key をタップします

 

Smart Keyには3種類の動作設定が可能です

  • Single ckick:1回押し
  • Double ckick:2回押し
  • Long ckick:長押し

それぞれの動作にいろいろな機能を割り当てることが出来ます

 

Smart Keyの長押し動作温度測定機能を設定した例↓

 

ここでは2回押し(ダブルクリック)動作にアプリの起動を割り当ててみます

Double clickをタップしてOPEN APPLICATIONに切り替えます

NEXT

カメラアプリを選択してSmart Keyをダブルクリックしますと

カメラが起動しました

NEXT

麻雀ゲームアプリを選択してSmart Keyをダブルクリックしますと

ゲームが起動しました

 

まとめ

Smart Keyショートカットキーとしても利用できることがわかりました

これは便利です

 

 


 

《UMIDIGI A9 Pro には非接触で温度測定が出来る、珍しい赤外線センサーがついています》

非接触で温度測定が出来る、珍しい赤外線センサー

UMIDIGI A9 Proにはカメラ部分に赤外線センサーを独自搭載しています

これにより、非接触で温度を測ることができるという珍しい機能を搭載しています

独自の温度測定キー

本体左側面に独自キーがあります

このスマートキー(Smart Key)に複数の機能を設定できます

 

 

独自キーの設定

設定アイコンからSmart Key をタップします

 

キーには3種類の設定が可能です

  • 1回押し
  • 2回押し
  • 長押し

それぞれにいろいろな機能を割り当てることが出来ます

ちなみに1回押しスクリーンショット機能を割り当てています

ここでは長押し機能に温度測定キーを割り当てました

 

測定

独自キーを長押しすると温度測定画面が出てきます

人物と物体の測定が出来ます

測定範囲が異なります

  • 人物:35℃~42℃
  • 物体:0℃~60℃

となっています

 

測定結果

左図が頭に当てたときの温度です

少し低めに出ています

右図は暖かい部屋の物体の温度です

精度はわかりませんが、大体の目安にはなりそうです

 

まとめ

昨年来のコロナウイルスの影響でこのような機能が搭載されたのでしょうか

面白い機能だと思います

 


 

《UMIDIGI A9 Proのチョー便利なアクセスポイントを利用しましょう》

UMIDIGI A9 Pro のアクセスポイントについて説明します

スマートフォンのモバイルデータ接続を使用して、別のスマートフォンや、タブレット、パソコンをインターネットに接続できます

このように接続を共有することは

  • テザリング
  • 個人アクセス ポイント
  • ホットスポット

などと呼ばれます

テザリング、アクセス ポイント、ホットスポット

スマートフォンなどのデータ通信を利用して、パソコンやタブレット端末、ゲーム機器などをインターネットに接続すること

Wi-Fiがない場所でも通信できるスマホが一台あれば、そのスマートフォンがWi-Fiルーターの代わりとなり、パソコンなど他の機器でもインターネットができるようになります

 

アクセスポイントの設定

設定から「ネットワークとインターネット」をタップします

NEXT

アクセスポイントとテザリングをタップします

Wi-Fiアクセスポイントをタップします

NEXT

アクセスポイント名アクセスポイントのパスワードを設定します

利用する側の端末機器のWi-Fiモードで

  1. アクセスポイント名を選択
  2. パスワードを入力

することでこの端末を利用してインターネット接続ができるようになります

ここではアクセスポイント名をUMIDIGI A9 Proとしました

 

アクセスポイントを有効にする

システムランチャーからアクセスポイントを利用出来るようにします

システムランチャーにあるアクセスポイントアイコンをタップします

これでアクセスポイントが有効になります

 

アクセスポイントを利用する側の機種での操作

Xiaomi Redmi Note 9SからUMIDIGI A9 Proのアクセスポイントに接続します

コントロールセンタWi-Fiをタップします

NEXT

利用可能なネットワークからアクセスポイント名であるUMIDIGI A9 Proを探します

それをタップして、事前に設定しておいたパスワードを入力します

NEXT

接続するとUMIDIGI A9 Proのアクセスポイント利用が有効になりました

 

まとめ

アクセスポイントを利用したテザリングはとても便利です

インターネット接続ができない機器でインターネット接続したい場合に、従来のようにポケットルーターやWi-Fi拠点が必要ありません

モバイルデータ通信が出来るスマホさえあればインターネットが利用できるようになります

是非、活用してみてください

 

 

 

 


 

《UMIDIGI A9 ProのBluetooth機能でワイヤレススピーカーと接続します》

UMIDIGI A9 Pro のBluetooth機能について説明します

Bluetooth

近距離無線通信の規格のひとつ

パソコンやスマートフォンといった情報機器やオーディオ機器などを無線で接続し、機器間で音声やデータをやり取りすることができます

ここではBluetoothスピーカとワイヤレスで接続します

Bluetooth接続の方法

設定からBluetoothをタップします

NEXT
新しいデバイスとペア設定するをタップします
使用可能なデバイスをタップして接続可能な機器を探します

NEXT
Bluetoothスピーカが出てきましたので接続します

NEXT

YouTubeミュージックから楽曲を選んで再生します

確認

Bluetoothスピーカーから音が出ているのを確認します

まとめ

Bluetooth機能は、ワイヤレスなのでケーブルの取り回しの煩わしさから開放されます

とても便利な機能です

頻度の高い利用機器は

  • Bluetoothイヤホン
  • Bluetoothスピーカー

です


 

《UMIDIGI A9 Proで、音声入力を使うとスマホがメチャクチャ楽しくなります》

UMIDIGI A9 Proには音声入力機能があります

これも絶対オススメです

スマホが楽しくなること間違いないです

 

音声入力方法

メール入力

メール入力を例に解説します

メールの本文に入力するモードにしてキーボードを出します

キーボードの右上にあるマイクをタップします

NEXT

マイクに色がついて「お話しください」という表示が出ますので喋ります

NEXT

以下のように喋るだけで、テキスト変換されて入力されました

NEXT

こちらも同様に喋るだけで、テキスト変換されて入力されました

NEXT

同様です

 

LINE入力

次にLINEで音声入力してみます

アプリが変わっても音声入力の方法は一緒です

LINEを起動して、キーボードを出します

NEXT

メッセージの入力モードにして、マイクをタップします

マイクに色がついて「お話しください」という表示が出ますので喋ります

NEXT

以下のように喋りました

途中で右下の矢印をタップすると改行できます

NEXT

変換されたものを送信した結果です

 

まとめ

この音声入力を知ると誰もが驚かれ感激されます

スマホの問題の一つにキーボード入力が難しいということがあります

でもこの音声入力を利用するとメッセージ入力が超簡単になります

是非ご活用ください

 

《UMIDIGI A9 Proで、キーボード入力スピードを劇的に上げてくれる単語登録方法について解説します》

単語(辞書)登録は入力スピードが楽に速くなりますので絶対オススメです

簡単で一番覚えやすい方法を解説します

それはキーボードから始める方法です

 

UMIDIGI A9 Proの単語登録の方法

キーボードを出します

メール、メモ帳等何でもいいです

下記の例では検索窓を利用します

NEXT

キーボードにある歯車(設定)アイコンをタップします

次に単語リストをタップします

NEXT

出てきた単語リストをタップします

日本語をタップします

NEXT

新規追加の意味である➕をタップして単語登録画面を出します

登録したい単語と読みを入力します

NEXT

例として

  • 単語:貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
  • よみ:きし

と、登録します

NEXT

同様に

  • 単語:abcdefghijk@gmail.com
  • よみ:あと

と、登録します

以上で、2件の例の登録が完了しました

 

単語登録の利用

メールやメモ帳などで入力するときに利用します

下記はメールで本文に入力するときの例です

登録したよみである「きし」を入力してみます

そうすると変換候補の中に、登録した「貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます」が出てきますのでそれを選ぶだけです

 

NEXT

同様に、登録したよみである「あと」を入力してみます

そうすると変換候補の中に、登録した「abcdefghijk@gmail.com」が出てきますのでそれを選ぶだけです

NEXT

なんと「きし」「あと」を入力するだけで

貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます

abcdefghijk@gmail.com

が入力できました

 

まとめ

単語登録は入力操作を簡単にしてくれます

入力時に時間がかかるものを登録しておくと、操作が簡単で楽になるのでキーボード入力が楽しくなるかもしれません

また、入力する頻度が高いものを登録することをオススメします

  • 住所、氏名
  • メールアドレス
  • 長い定型文
  • 挨拶文
  • etc

1度だけ手間をかけて登録するだけで本当に便利になりますのでオススメです

 

 


 

《UMIDIGI A9 Proでアイコンを重ねてつくるフォルダ内に、アプリ(アイコン)はいくつまではいるか?》

アプリ(アイコン)を重ねてフォルダをつくれます

フォルダについて

ホーム画面に配置できるアプリの数には上限があります

アプリを重ねるとフォルダが出来て、アプリがそのフォルダに同居することになります

その数の上限はスマホの機種によって異なります

UMIDIGI A9 Proのフォルダ内の上限値を確認しました

NEXT

どんどん重ねていくと上限は12個でした

溢れたアプリは2画面目に入ります

 

まとめ

フォルダは引き出しのようなものです

同類のアプリをフォルダに格納しておくと、散らかったアプリを探すといった手間を省いてくれます

《UMIDIGI A9 Proでは画面の拡大が簡単にできる機能があります》

UMIDIGI A9 Proではトリプルタップで画面を拡大出来ます

その設定方法と拡大方法について解説します

 

設定方法

設定アイコンをタップします

検索窓で「拡大」と入力します

現れた「拡大」をタップします

NEXT

拡大をタップします

トリプルタップで拡大をタップします

ショートカットで拡大もあります(方法は不明です)

NEXT

トリプルタップで拡大サービスの使用ONにします

同様にショートカットで拡大サービスの使用ONにします

 

拡大例

拡大したいページをトリプルタップします

拡大されました

 

ショートカットで拡大の方は方法が不明です

 

まとめ

スマホの画面は小さいので、拡大できる機能は便利です

 

《UMIDIGI A9 Proのシステムランチャー(コントロールセンター)は上辺から下方へスワイプすると出てきます》

UMIDIGI A9 Pro のシステムランチャー(コントロールセンター)について説明します

スマホの上辺を下方にスワイプすることでシステムランチャーが出てきます

とても便利なので説明します

 

操作方法

スマホの上辺から可能へスワイプ(スライド)します

2回スワイプしてください

NEXT

1ページ目と2ページ目があります

ワンタッチでその機能をON/OFF出来ます

いわゆるショートカットで機能を起動できますので時短になりとても便利です

したがってよく使う機能を上部に配置しておくことをオススメします

その方法を次の編集で説明します

NEXT

表示させるアイコンは編集できます

左下にある編集アイコンをタップします

長押しすると場所を変えることが出来ます

NEXT

画面の下方に、他のアイコンがたくさんあります

お好きなものを選んで場所を変えて活用してください

 

システムランチャーを出す別の方法

ナビゲーションバー(下部のボタン)からシステムランチャーを出す方法があります

設定の中にあるSmart Assistantをタップします

次にNavigationBarをタップします

NEXT

ここでNavigationBarの種類を選択できます

右側のボタンを選んで右端のボタンをタップするとシステムランチャーを出すことが出来ます

 

まとめ

システムランチャーは便利です

ワンタッチで機能が起動できるショートカットになります

よく利用する機能をレイアウトしておくと素早く起動できます

オススメは以下です

  • WIFI
  • Bluetooth(ワイヤレスイヤホン、スピーカー等)
  • モバイルデータ(電話に必須です)
  • アクセスポイント(テザリングでWIFIセンターになります)
  • 機内モード(ワンタッチでマナーモードになります)
  • スクリーンキャプチャ
  • ライト

お好みでご利用してください

 

以上で解説は終わりです

 

《UMIDIGI A9 Pro の画面のアンロックが便利になる指紋認証と顔認証の設定の方法》

UMIDIGI A9 Pro には指紋認証機能と顔認証機能があるのでとても便利です

 

指紋認証と顔認証は、第三者による画面アンロックのための認証対策としてパスコードやパターンよりは破られにくいと思いますが、顔認証の精度は良くないようです

指紋認証とは、人体の固有の特徴を利用して本人確認を行う生体認証(バイオメトリクス認証)の一種で、手の指先の皮膚に走る浅い溝のパターン(指紋)を利用する方式。最も普及している生体認証方式である。

顔認証とは、人体の固有の特徴を利用して本人確認を行う生体認証(バイオメトリクス認証)の一種で、顔の特徴を利用する方式。

 

指紋認証の設定

設定アイコンをタップします

検索窓で「指紋」と入力します

NEXT

指紋をタップし、指紋を追加をタップします

NEXT

パスワードを求められます

指を背面の指紋センサーに当てて周辺も含め軽くタッチしていきます

NEXT

登録が完了したら終わりです

 

顔認証の設定

設定アイコンをタップし「フェイスアンロック」をタップします

NEXT

パスワードを求められます

顔情報の登録をタップします

前面カメラで自分の顔を写します

指示に従います

NEXT

OKで完了です

必要な設定をONにします

 

まとめ

顔認証の精度は良くないようです

指紋もパスワードやパターン類も、その気になれば見破られますので重要な情報の管理には十分注意してください

まずは携帯(スマホ)を落とさないこと、なくさないこと、盗まれないことです

 

《UMIDIGI A9 Pro の送信機能について解説します》

UMIDIGI A9 Pro には画像やテキストなどを送信する機能があります

スマホは写真やテキストなどをメールやLINEで簡単に送れるので便利です

スマホによっては送信のことを共有と言う場合がよくあります

以下の送信アイコンがあれば送信できます↓

 

送信の方法

ここでは、スクリーンショットした写真3枚を、LINEアプリで送ってみます

写真が保存されているギャラリーを開きます

送りたい写真を選びます(ここでは3枚)

次に、左下にある共有アイコンをタップします

NEXT

共有アイコンをタップすると下部に送信可能なアプリが出てきます

ここではその中からLINEアプリを選びます

LINE友達を選択してチェックを入れます

NEXT

送信先を選んだら右上の転送をタップします

これで、写真3枚が送信(共有)出来ました

 

まとめ

共有アイコンは送信アイコンです

このアイコンがあれば簡単に送信できます

 

《UMIDIGI A9 Pro のノッチの表示変更は出来ないようです》

UMIDIGI A9 Proは残念ながらノッチの表示を変えられません

ノッチというは画面上の切り欠きのことです

前面カメラを設置する場所になります

形状としてiPhoneのような幅が広めのバスタブ型と狭い水滴型があります

最近はノッチなしも登場しています(カメラが上辺から出てくる)

UMIDIGI A9 Proは水滴型です

他機種ではノッチの表示を変える機能が見られますが、UMIDIGI A9 Proではその機能はないようです

 

《UMIDIGI A9 Pro の画面がすぐ消えるとイライラする原因になりますのでスリープ時間を長くしてストレスを回避しましょう》

UMIDIGI A9 Proのスリープ時間を変更する方法を解説します

設定の手順

設定アイコンをタップします

検索窓で「消灯」と入力します

「画面消灯」をタップします

NEXT

画面消灯」をタップします

画面消灯時間選択します

 

まとめ

画面消灯時間は長めがオススメです

理由は

  • すぐにスリープするとアンロック操作が面倒
  • イライラの原因になる

長めにしたときの問題点

  • 利用していないときの消費電力が増える
  • バッテリーの消耗が速くなる

 

対策

  • 使い終わった時点でこまめに画面ロックする
  • それを楽にするために画面ロックアプリを利用する

 

UMIDIGI A9 ProではLock Screenというアプリをホーム画面に配置しています

ワンタッチで画面がロックできるので大変便利です

 

 

《UMIDIGI A9 Proをダークモードに変更しました》

Android 10からの標準機能であるダークモードに変更してみました

ダークモード(ダークテーマ)とは、端末の画面表示が黒を基調とした配色に切り変わるモードのこと

これまで一部アプリやブラウザ固有の機能として設定できましたが、2019年9月にリリースされたAndroid 10ではOSの標準機能として、このダークテーマが搭載されています

 

設定方法

設定の検索窓「ダーク」と入力します

現れたダークテーマをタップします

NEXT

左図はダークテーマがOFFの状態です

右図はダークテーマがONの状態です

ONにするだけでダークモードに切り替ります

 

ダークモードにする意味

白く光る面積が減るとバッテリー消費が抑えられると感じますが、それは有機ELの機種の場合だそうです

ディスプレイが液晶の場合はあまり関係ないようです

ならば、画面の見易さや眼への優しさで決めればいいということになります

 

有機ELと液晶の発光形式の違い

有機ELは素子自体が発光します

なので黒い部分は発光せず、自然と消費電力が下がるのです

いっぽう液晶は、バックライトの光を液晶で遮るので、表示する画像の色は消費電力にあまり関係ありません

 

《同じ48M画素数のレンズを持つ、UMIDIGI A9 Pro と Xiaomi Redmi Note 9S で撮影した写真を比較しました》

UMIDIGI A9 Pro vs Xiaomi Redmi Note 9Sの写真比較

この両機種のカメラのレンズはどちらも48M(4,800万)画素と高性能です

そこでその写り方を比較してみました

写真のモードは以下のとおりです

  • 超広角
  • 標準(1倍)
  • 2倍
  • 4倍(デジタルズーム)
  • 8倍(デジタルズーム)

UMIDIGI A9 Proの超広角モードは固定焦点でAIモードもありません

撮影例

対象画像

大阪は阿倍野にあるハルカスです

まとめ

素人目にも、空の色の違いが明らかにわかります

解像度は同じように見えます(レンズ画素数が同じだからでしょうか)

 


《UMIDIGI A9 Pro のバッテリー容量は4,150mAhですが、その消費状態を確認しました》

UMIDIGI A9 Proのバッテリーの持ち具合を確認しました

測定

スリープ状態のままで約23時間(8:58→翌日7:53)放置しておきました

それによって約15%(73%→58%)のバッテリーが消費されました

 

以上の結果をグラフにしてみました

スマホがスリープ状態(待受状態)の場合には、1時間あたり約0.65%のバッテリーが消費されることがわかりました

これから考えると相当の時間バッテリーが持つことがわかりました

 

まとめ

ブラウズしたり動画を見る場合にはバッテリーの消費は大きくなりますが、UMIDIGI A9 Proのバッテリー容量には不満はないかと思います

 

 

 


《UMIDIGI A9 Proにはコマ抜き(タイムラプス)機能がありませんがアプリを使えば撮影できます》

アプリを利用してUMIDIGI A9 Proでコマ抜き(タイムラプス)撮影しました

タイムラプスはコマ抜きとも言い、ある間隔で写真撮影をしていく(コマを抜いていく)のですがUMIDIGI A9 Pro にはこの機能がありません

そこでアプリの助けを借ります

コマ抜き撮影を可能にするアプリ

Framelapse – Time Lapse Camera

コマ抜き撮影の方法

Framelapsアプリをインストールします

アプリを立ち上げます

NEXT

横向きにして右上の設定情報をタップします

コマ抜き間隔が設定できます

NEXT

スクロールして撮影時間を選択します

1分間から3日間まで設定できます

NEXT

撮影間隔を設定します

3秒から1時間間隔まで設定できます

コマ抜き(タイムラプス)撮影例

雲の多い空でした

10秒間隔で1時間ほど撮影しました

1時間=3600秒÷10秒=360倍速ということになります

この時の撮影条件です

設定した以下の条件が表示されます

  • Frame Interval:12sec
  • Video Duration:10sec
  • Recording:1h
  • speed :360 ✕

まとめ

UMIDIGI A9 Proの弱点はスローモーション機能とライムラプス(コマ抜き)機能がないことです

日常生活では、あまり利用することはないので困りませんが、ライムラプス機能は今回のように無料のアプリで撮影できました

これは助かりますね


《UMIDIGI A9 Pro には残念ながらデュアルアプリ(ツインアプリ)機能がありません》

UMIDIGI A9 Proにはアプリを複製するデュアルアプリと言う機能がありませんが困りますか?

この機能がなくても我慢ができるか?

あれば便利ですが、なくても困ることは少ないでしょう

自分の場合は、Xiaomi Redmi Note 9Sに機能があるので以下のSNSアプリを複製して2個ずつ持っています

  • LINE
  • facebook
  • whatsapp
  • Instagram
  • Twitter

このうち2枚目をよく使っているのはLINEです

情報収集用とメッセージ交換用に使い分けています

だからUMIDIGI A9 Proの場合には少しだけ不便になります

あとのアプリは2個目がなくても特には困りません


《UMIDIGI A9 Pro では2枚のSIMとストレージ拡張用のマイクロSDカードが使えます》

UMIDIGI A9 Pro は2枚のSIMとマイクロSDカードがセットできるトリプルスロットになっています

SIMスロットを開けるとSIM2枚とマイクロSDカードの挿し込み場所が確認できます

これで2種類の電話が利用できます

SIMカードのサイズはナノサイズです

マイクロSDカードは最大256GBまで可能です

ストレージがSDカードで安価に拡張できるのが、iPhoneにはないAndroid端末の特長ですが、トリプルスロットだと更にありがたいです


《UMIDIGI A9 Proで「Nova Launcher ホーム」という楽しいアプリを試してみました》

Nova Launcher ホーム

このアプリが楽しそうなので試してみました

概要

Nova Launcherではホーム画面を自分好みに変更できます

アイコンテーマ、色、レイアウトにアニメーションなど様々な要素を変えられます

Google Play からインストールします

Nova Launcher ホームを開きます

機能が色々ありますが、デスクトップをタップしてみます

NEXT

「デスクトップのグリッド数」をタップしてみます

グリッド数が選べますので行列の数を6✕6にしてみました

NEXT

グリッド数(アイコンの下図)が増えました

今までにないアイコンのレイアウトです

これは楽しそうです

行列の数を6✕6にしてみました

行列の数を7✕7と9✕9にしてみました

なかなか楽しいです

当分はこのアプリを利用してみようと思います

《UMIDIGI A9 Pro の壁紙を変更してみます》

壁紙を変更します

画面下部にのドックの上あたりにある ∧ を長押しします

そうすると「壁紙」が出てきます

  1. 「壁紙」をタップします
  2. 壁紙の候補を探して選びます
  3. 右上にある「壁紙を設定」をタップします
    ロック画面、ホーム画面を選択します

以上で、壁紙が変更されます

壁紙が変更されました

まとめ

たまに壁紙を変更して気分転換するのもいいでしょう

《UMIDIGI A9 Proでスクリーンショット(スクリーンキャプチャ)を撮る4つの方法を解説します》

UMIDIGI A9 Proでは4通りの方法でスクリーンショットが撮れます

その方法を説明します

その1 電源ボタンを長押しして出てくる「画面の保存」をタップします

まず、右側面にある「電源ボタン」を長押しします

以下のアイコンが現れるので画面の保存をタップします

その2 システムランチャーからスクリーンキャプチャをタップします

上辺から下方へスワイプ(スライド)すると、システムランチャー(コントロールセンター)が出てきます

これを2回繰り返すとすべての機能が現れます

この中にある「スクリーンキャプチャ」をタップします

その3 スマートキーを利用します

左側面にあるボタンを押すとスクリーンキャプチャができます

NEXT

これには準備が必要ですので解説します

設定アプリを開いてSmart Keyを選択します

NEXT

Smart Keyには3つのモードがあります

  • シングルクリック
  • ダブルクリック
  • 長押し

その中から選びます

ここではシングルクリックを選択します

そしてその中にあるScreen shot を選びます

以上で設定は完了です

その4 他社でもよくある3本指によるスクリーンキャプチャです

設定からSmart Assistantをタップします

NEXT

Three fingers screenshot をONにします

以上で、画面上で3本指を下にスワイプするとスクリーンキャプチャできます


スクリーンキャプチャの利用例

スクリーンキャプチャ機能には大きな価値があります

相談があったときに、電話での説明だけではなかなかコミュニケーションが取れません

画面の説明をスクリーンショットを撮ってメールやLINEなどで送ると相談内容が伝わりやすくなります

スクリーンキャプチャを相手に送るだけで、理解がかなり進み問題解決に繋がります

百聞は一見にしかず、です


《UMIDIGI A9 Pro で、特徴の一つである48MPの標準(広角)、超広角、ズーム、マクロ機能を使って撮影してみました》

UMIDIGI A9 Proのカメラについて解説します

背面に配置されているカメラとその他

  • 48MP(4,800万画素):Sony製メインカメラ
  • 16MP(1,600万画素):120°超広角カメラ
  • 5MP(500万画素):マクロカメラ
  • 5MP(500万画素):深度カメラ
  • 赤外線温度測定センサー
  • ストロボ

前面カメラ

  • 24MP(2,400万画素)

UMIDIGI A9 Proのカメラの機能を紹介します

写真モード

起動はカメラアプリからです

画像(写真のこと)を選択します

NEXT

あらかじめ、解像度を最高画質の4,800万画素にしておきます

写真モードでの切替

倍率表示に1✕と2✕ の表示が切り替りで出てきます

左右に超広角マークとマクロマークがあります

デジタルズームは画面をピンチアウトします

8✕までズームアップできます

撮影写真(縦)

超広角から始めて下記の順で撮影しました

  • 超広角
  • 1✕
  • 2✕
  • 4✕
  • 8✕

撮影写真(横)

超広角から始めて下記の順で撮影しました

  • 超広角
  • 1✕
  • 2✕
  • 4✕
  • 8✕

マクロモード

右端のアイコンがマクロ機能です

NEXT

マクロ機能で五円玉を撮影しました

マクロレンズは500万画素だとあります

まとめ

UMIDIGI A9 Proは、4,800万画素が売りですが、数字ほどの価値を感じません

HPのサンプル画像は嘘っぽいです

こんな写真が取れるなら撮り方を教えてほしいです

写真に関しては、価格から考えて大きな期待は持たないほうがいいと思います

8倍ズーム

マクロ撮影

《UMIDIGI A9 Proはau回線が利用できますので、au回線のSIMと楽天UN-LIMITのSIMを挿入してみました》

UMIDIGI A9 Pro にau回線のSIMと楽天UN-LIMITのSIMを挿入してみました

スマホを購入するときの個人的な条件があります

その一つに、1年間無料になる楽天SIMが利用できること、があります

今回購入したUMIDIGI A9 Proはその条件に当てはまります

現在はXiaomi Redmi Note 9S(国内版)をメイン端末としていて、それにIIJmioのau回線SIMと楽天モバイルの楽天回線SIMを入れて利用しています

今回UMIDIGI A9 Proにおいて、その両方の回線が利用できるか確かめてみました

ここではau回線と楽天回線のSIMの挿入と設定に関して解説します

スマホ購入の際の条件
  • 1年間無料の楽天SIMも利用できること(auパートナー回線含む)
    BAND3/18
  • コスパが良いこと
    性能がそこそこ良くて価格もそこそこ安いこと(基本3万円未満)
  • カメラ画素数が高いこと
    超広角レンズがあること
  • デザインがカッコいいこと
    ベゼルが薄い、前面カメラが水滴型かパンチ型
  • ストレージは128GB
  • バッテリー容量が大きいこと
    4,000mAh以上

 

SIMの挿入

電話が出来るようにau回線と楽天回線のSIMを挿入します

 

SIMの設定

設定アプリを開き、ネットワークとインターネットをタップします

NEXT

挿入したSIMカードを確認します

スロット1にau回線、スロット2に楽天回線のSIMが入っています

NEXT

モバイルネットワークをタップし、詳細設定をタップします

NEXT

下方にスクロールします

KDDIのアクセスポイント名をタップします

NEXT

APNのをタップします

au回線(IIJmio)の案内に従ってAPN設定をします

NEXT

同様に楽天のアクセスポイント名をタップします

NEXT

APNのをタップします

楽天モバイルの案内に従ってAPN設定をします

NEXT

au回線のほうはこれで電話が開通します

楽天モバイルの方は

Rakuten Linkアプリをインストールして設定をします

楽天の設定方法に従ってセットアップします

NEXT

設定が完了したら電話をかけて確認します

LTE回線状況チェッカーアプリで確認してみます

NEXT

SIM1にKDDI(au回線)、SIM2に楽天回線が開通していることが確認できました

 

まとめ

SIMフリー機種の多くは、ドコモ回線とソフトバンク回線は利用できますが、一部の機種はau回線が利用できないものがあります

通信BAND仕様のせいです

楽天回線エリアはまだ狭いので、楽天回線(BAND3)が使えてもBAND18のパートナー回線(au回線)が使えないと困ります

1年間無料の楽天モバイルにはそのような条件がありますので注意が必要です

UMIDIGI A9 Proは楽天回線(BAND3)とパートナー(au)回線(BAND18)に対応しています

インターネット上の記事を参考にしてAPN設定をしたら、楽天SIMが使えるようになりました

 

 


《AliExpressで衝動買いしたUMIDIGI A9 Proが9日間で届きました》

UMIDIGI A9 Proがグローバル販売開始

2020年10月16日にUMIDIGI A9 Proがグローバル販売になりました

国内販売は当分先だと思ったので、AliExpressで注文しました

10月に一度注文したのですが、納期があまりにも長いことに嫌気がさしてキャンセルしました

それでも欲しくなって年末に再度注文したところ9日間で届いてその早さにびっくりしました

AliExpress

AliExpressは中国のネット販売会社で国内のAmazonのようなものです

価格が安いのでよく利用します

ただ、リードタイム(届くまでの日数)が長いのでそれが我慢出来る場合はオススメです

経験上から言える特徴は

  • 簡易包装(日本人なら驚く外見)
  • 国際郵便(日数がかかる)
  • まれに配送ミスが有る(クレームできます)
  • 注文は簡単(Amazonや楽天と同じ)

UMIDIGI A9 Proが届いたときの記事