4種の葉が肌に届く仕組み。飲む美容液と呼ばれる理由がわかった
飲む美容液、始めました。

スキンケアを頑張っても、なんか肌がくすむ。
乾燥が続く。透明感が出ない。
そう感じたことはありませんか?
実は、肌の悩みって、外からのケアだけでは限界があるんです。
肌は、体の内側の状態が一番正直に出る場所。
腸が乱れると肌が荒れる、栄養が届かないとくすむ、
酸化が進むと老けて見える。
全部、つながっているんです。
だから私が変えたのは、スキンケアじゃなくて、毎朝の1杯でした。
それが、四葉緑汁(よつばみどりじる)です。
名前の通り、4種類の葉から作られています。
桑の葉・モリンガ・オリーブ葉・大麦若葉。
この4つ、実はどれも美容と深く関係している植物なんです。
桑の葉には、血糖値の急上昇を抑える働きがあって、
糖化による肌のくすみや老化を防いでくれます。
モリンガは『奇跡の木』とも呼ばれていて、
ビタミンCやビタミンE、鉄分など美肌に必要な栄養素が凝縮されています。
オリーブ葉はβカロテンが豊富で、肌の新陳代謝をサポートしてくれる葉。
大麦若葉は食物繊維と葉緑素(クロロフィル)で腸内環境を整えて、
肌荒れの根本から働きかけてくれます。
この4種類が1つのパウダーに入っている。それが四葉緑汁なんです。
飲み始めて最初の1週間は、正直あまり変化を感じませんでした。
でも2〜3週間が過ぎたあたりから、肌のきめが整ってきた感じがして。
1ヶ月続けた頃には、朝の洗顔後の鏡が、なんとなく違う。
くすみが薄れて、ほんのり明るくなったというか。
ファンデーションを塗る前の肌が変わると、
メイクのノリも全然違うんですよね。
夫にも『最近なんか肌きれいじゃない?』って言われて、
それが一番うれしかったです。(笑)
飲み方はシンプルで、1日1包を水や豆乳に溶かすだけ。
私は朝のスキンケアの前に飲むのが習慣になっています。
外から塗るケアと、内側から届ける栄養。
両方を続けるようになってから、肌の調子が安定しました。
高いコスメを買い続けるより、まず体の内側から変えてみる。
その一歩として、ぜひ試してみてください。
最後まで見てくれてありがとうございました。


